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とりあえず日々思ったことなんかをつらつらと。

 

てんてこ舞い。

家に帰ると、家族が名刺がないと騒いでた。
何事かと聞くと、以前、家のメンテナンスをお願いした業者さんの名刺が見つからないってことだった。
調子が悪くて直してもらったんだけど、またすぐにダメになる可能性があるので、その時は連絡くださいと言われて渡された名刺。
その担当者さんにお願いすると本格的に部品を交換して修理するときに割り引いてくれるという話だったのです。
で、名刺が見つからないと大騒ぎ。
不機嫌になっていく僕。

とりあえず自分でできることはないかと、その箇所を見てみようと思って電気をつけたらバチン。電球切れ。
替えの電球があったか確認して見ると…ない。
急遽、近所のドン・キホーテまで電球を買いに行くことに。

ドン・キホーテについてふと思いました。
家の問題箇所、パーツクリーナーがあればなんとかなるかもしれない。というのも業者さんがやったことって基本パーツクリーナーでの洗浄だったから。それですぐダメになるなら交換という話だったのですが、パーツクリーナーがあれば延命ができるかもと考えたのです。
で、パーツクリーナー…パーツクリーナーとつぶやきながら、探したんですけれど、それっぽいものがおいてありそうなのは、カー用品のコーナーと工具コーナー。まずは場所が出入り口から近いカー用品のコーナーへ。
ぐるっと一回りして5-56があるのは確認できたんだけど、他のクリーナー系とか防錆剤とかが見当たらない。もう一回ぐるっと回って棚の上の方に一そろえあるのに気が付きました。
パーツクリーナーは…あった。けどこれじゃないという事態です。
置いてあったのは遅乾性のパーツクリーナー。欲しいのは速乾性のパーツクリーナー。これでは使えないと断念して、工具コーナーへ。そちらには5-56しか置いてなかった。
パーツクリーナーはあきらめて、電球を予備を含めて2個購入して帰宅。
なお、欲しかった電球は100V100Wのものですが、あったので使えるのは110V95Wのものでした。
パーツクリーナーと言い、電球と言い、微妙にかゆいところに手が届かないドン・キホーテ。便利なんですけどね。

ちゃっちゃと電球は交換完了。
で業者さんの名刺は見つからないが、領収書は見つかったので、そこに書いてあった名前(読めなかった)を頼りにまずは業者さんへ連絡。24時間対応なので気兼ねなーく連絡。
そして、名前がいまいち読めないんだけれどこんな感じの名前の方に担当してもらってると告げると、担当者さんの名前判明。折り返し連絡いただけるようにしました。
しばし、連絡待ちして、連絡が来て症状と対応してほしい内容を伝え、明日以降に来てもらう予約を入れました。

これで家に帰ってから起きた事件についてはとりあえず打てる手は打ったことになります。
もうてんてこ舞い。
いろいろあっちゃこっちゃ脳が揺さぶられてるような感じ。次々になんかやらないとという焦燥感に襲われるし、気分はあっというまにどん底に沈降。
嫌な感じです。
何事も起こらないのが理想なのに、なんでこんな些事に振り回されてるんでしょうか…。
仕方ない、やらなければならないことなんだけれども、ちょっと一気に来るのはやめてほしい。
せめて、電球が切れなければここまでひどい状態にならなかったのになぁとか思いました。
鬱やってると突発事態には極弱になるので、やめてほしいです。ほんと。

 

不安の種が尽きることはない。

さて、先日、胃カメラの予約をしたというのをちろっと記事にした記憶がありますが…。
今日はその予約を入れた日。
鎮静剤を使う関係でぼんやりすることが分かっているので、1日お休みをとって胃カメラに臨みました。
胃カメラを受けるのは近所というか最寄り駅近くで胃カメラを得意としている病院です。実は痔でお世話になった病院の関連病院に勤められていた先生が開業した内科医で、痔の病院と同じような写真が飾ってあったりする病院なのですが、それは別の話。
まぁ、胃カメラ、大腸カメラで実績のある病院なので、安心して受診はできるかなという病院です。

でも、胃カメラを前にした僕は、ちょっと不安にさいなまされていました。
胃カメラから始まった十二指腸腫瘍の件。あれの再来があるのではないかという不安。同じ場所での再発に限らず、また十二指腸や胃になにか悪いものが見つかるのではないかという不安。
そんな不安を抱えたまま、受診することになりました。
気にしすぎだとは思うんですけれど、どうしても不安だったのです。

逆に普通気にするであろう、胃カメラへの不安。胃カメラの苦しみや穿孔などのリスクへの不安は全く感じていませんでした。
先も書いた通り、実績のある病院ですし、もう、何回かその病院で受診しているので、その点では不安感はありませんでした。
胃カメラも鎮静剤を使うと楽にできることを知っていますし、その辺は不安はなかったです。
あくまで僕が不安に思っていたのは結果に対しての不安でした。

で、受診。
胃を綺麗にする薬を飲んで。ゼリー状の喉麻酔を行います。これは5分間ため置くという苦行でした。それを飲み込んでしばらくしたら、診察室へベッド毎移動。スプレー式の喉麻酔、鎮静剤の注射をして準備完了。あ、マウスピースとかもつけましたし、心拍測定用のセンサーなんかもつけたりしました。
鎮静剤でぼんやりしながら胃カメラの感触だけはなんとなくわかりました。そのうち沈静剤で意識がもうろうとしておやすみなさい。
しばらくして終わって、ベッドで安静。しばらくして意識がだいぶ覚醒してからリクライニングシートへ移動。
だいぶ安定してきて先生の説明を聞きました。
問題なしとのことでした。
診断結果の書類を見ると気になることが書いてありました。問題なしということは変わりないんです。
ですが、胃底腺ポリープがあると書かれていました。
ガン化することはない、放置しても問題がないポリープとのことでした。
ですが、なんか嫌な感じが残りました。僕が求めていたのは全くの異常なしという状態であって、放置していても大丈夫という話ではなかったのです。
問題はないんです。胃底腺ポリープはあっても問題ないのです。
でも、僕には不安感が少し残りました。
ポリープの存在が僕の不安の種になって残ってしまいました。

気にしすぎなのだとは承知の上なんですけれど。
不安に思っちゃうのは仕方ないことなのかなぁ。

 

ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展 16世紀ネーデルランドの至宝 ―ボスを超えて―

ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展 16世紀ネーデルランドの至宝 ―ボスを超えて―

現在、上野の東京都美術館で開催中の「バベルの塔」展を観覧してきました。
この展覧会はブリューゲルの「バベルの塔」を中心に16世紀のネーデルランドの美術を集めた展覧会となっています。
といっても、ネーデルランドの一般的な絵画を集めたわけではなく、ブリューゲルという画家の作風へ繋がっていく流れを集めてテーマとしたといった感じの展覧会になっています。
その為に16世紀という時代の美術の流れとして宗教画がメインの流れであったことを紹介した上で、ブリューゲルが大きく影響を受けたヒエロニムス・ボスの作品を展示、また、ボスに影響を受けた作品群を展示した上で、ブリューゲルの作品を展示していくという形になっています。
「バベルの塔」の展示はラストでした。

展示作品は最初は16世紀ネーデルランドの彫刻作品から始まりました。
当時の彫刻作品は木製が多く、また教会などの装飾としてつくられたものが多かったので、裏面を見てみると平らになっているものが多かったです。
また、現在では色が落ちてしまっているものが多かったですが、当時は綺麗に着色されていたそうです。
着色すると木製か金属製か石製なのかわからなくなるので、着色されるのが普通だったそうです。
基本、宗教的なモチーフのものが集められていました。
意外にイエスより使徒や聖人が多かったのが印象的でした。使徒ならまだだれかわかるのですが、キリスト教徒じゃないので聖人の像はだれ?という感じでした。まぁ、宗教者であることは分かるんですけれどね。

つぎに展示されていたのは当時のトレンドである宗教画。僕がよく見ている17世紀のネーデルランドの作品群であるフェルメールやレンブラント、ルーベンスのような写実的な風俗画とは違った、それ以前のちょっと戯画的な雰囲気をもった宗教画が展示されていました。イエスはもちろんモチーフとして多かったのは聖カタリナでした。なんか、人気だったんですかね?
そして、時代の流れとして宗教画から風景画や風俗画へ時代が移っていく過渡期の作品群が展示されてました。
印象に残ったは、宗教画でありながら風景画として描かれている作品が面白かったです。ヨアヒム・パティニールという方の作品で「ソドムとゴモラの滅亡がある風景」という作品がすごく印象的でした。聖書の中の有名な一節であるソドムとゴモラの滅亡のシーンなのですが、主役であるロトの家族を小さく描いていて、風景画として完成している作品です。ですが、この作品はあくまで宗教画。とても印象的でした。

さて、ヒエロニムス・ボスの作品。
2枚の油彩画とボスのようにと描かれた作品群。これは油彩に限らずエングレービングなどの版画を展示していまいた。
ボスについては僕はこの展覧会を見るまで知らなかったのですが、奇才と呼ばれる画家さんです。
その特徴はシュルレアリスムのような雰囲気を持った絵。その特徴は様々なクリーチャーたち。悪魔たちの象徴なのかもしれないけれど、奇怪な姿をした生き物がずらずらと描かれている作品群。
これをですね。ボス自身の作品からブリューゲルの作品までずらずらといっぱい見せられるのですよ。
正直ですね。気持ち悪いんですよ。異形の悪魔の絵とか見られたことがある方は分かるかと思うんですけれど、何というかですね。悪魔然とした雰囲気の姿じゃなくてコミカルというか、顔に足だけ生えてるとかそいう姿ね。生理的嫌悪を引っ張り出してくれるような作品群を延々延々見せられて。
頭がぽわーってしてきましたね。
普通の人を描いていても身体のバランスが崩してあったりして、本当に頭がぽわーってなってきました。
脳が疲れるのよ。まじで。

そして脳が良い感じに疲れたところで最後の作品がものすごいスペースをとって1枚だけぽんと展示されてました。
周りにはその絵についての説明パネルがいくつも。
「バベルの塔」です。
残念ながら移動観覧式。目の前で止まってみることはできない感じでした。
止まってみるには移動観覧の位置から2歩ほど下がった位置で移動観覧している人の後ろからの観覧になります。
この絵の真骨頂は緻密に描かれた人物だったり、装置だったりするので、この展示方法は残念でした。ただ、それでもその緻密さが分かりますし、すごさがわかるのですがいかんせん絵との距離がネックと思っていたら、背後に日本の芸大の学生たちが作成した拡大模写があって、そっちで細かいところを確認することができました。
しばらく、この模写と本物の間を行ったり来たりしながら細かいところを確認して楽しみました。

あと、この「バベルの塔」のブースの脇に映像コーナーがあって、3Dでバベルの塔を作ったうえでの解説動画を流していました約5分の作品。
これ、すげぇなぁと思いながら見てました。
この動画みて、再度、本物を確認しての繰り返し。

「バベルの塔」がメインなのは間違いないのですけれど、ブリューゲルもその原点になったボスも作品が少ない画家でどうやって構成するか迷った感がある展覧会でしたね。
数少ない油彩画を一同に集めることは難しかったみたいで、版画で数増しした印象は否めなかったです。
でも面白かった。ただし、脳はすごく疲れる。(笑)
頭おかしくなるかと思ったよ。あの不思議な絵。

 

本日はおさぼり。

今日は予定では運動する日なのですが…。
おさぼりしました。
身体が疲労しているのが分かっていて無理することはないなと思い、今日は身体を休めることにしました。
ちょっと疲労度が高いですね。
経験上、疲労しているときの運動は逆効果だってのわかってますからね。
今日は疲労回復に努めたいと思います。
ゆっくりするのです。
回復、ちゃんとできればいいのになぁ。

 

疲労困憊。

朝、こんなことをTwitterでつぶやいていましたね。


体調的に結構厳しくて、めまいがする感じでしたが、お仕事今休めないなぁと思って、ちょっと無理をして出勤をしました。
出勤の電車では結果的に座れず、会社までそのままでした。
会社についたらその時点でぐったり。始業まで机に突っ伏して寝てました。
午前中の業務をこなして、お昼。昼休みはやっぱり寝て過ごしました。
夕方の定時まで持つかなぁと思ったのですが、あまりもの睡魔に目が痛くなってつらくなってしまいました。
目が痛いのはちょっと困りますね。
睡魔は我慢できますが…。
疲労困憊ってこんな感じなんでしょうね。少しずつ、身体が壊れていく感じ。
一晩で回復できればいいのですけれど。
そういう感じにはならないでしょうね。明日が心配だなぁ。

 

今日の運動はつらかった。

今日は運動する日。
自転車に1時間ほど乗って有酸素運動を敢行してきました。ただ、今日は乗り気ではなく本当はさぼっちゃいたいなぁって思いながら、出かけました。
今、さぼっちゃうとずるずるとさぼってしまいそうだったので、頑張りました。精神的に。

今日の運動は1時間2分の自転車ライド。
移動距離は16.72km。平均移動速度は17.05km/hでした。
気分が乗らない状態での運動はきついですね。モチベーション的なもので支えられないし…。
ペダルは踏めてたと思うけれど、思ったより速度が出ていなくて、目標地点まではまだ遠い感じ。あと時速で1km/h速く走らないと目標地点まではいけない感じです。
今日も30分の片道では目標地点にたどり着けませんでした。
この目標地点は痔の手術前に自転車で30分で行けてた距離。約2年のブランクで時速にして1km/h遅くなった感じです。

あと自転車のメンテナンスも足りないかもしれないね。
もう17年も乗ってる自転車だしなぁ。いろいろガタは来てるかもしれない。
一度自転車屋さんに古メンテナンスしてもらうかなと考えています。
コンポーネントのフルとっかえとか視野に入れた方がいいのかもしれないと思っている。少なくともカセットスプロケットは取り替えたいんだよね。
時期をみて部品の選定やなんかを相談に行ってみよう。幸いにして自転車屋さんまで徒歩30秒だし。
自転車屋さんと犬友達だし。(笑)

まぁ、なんとか、運動は続けています。頑張った。

 

今はこんな感じ。アジサイは。


いつも通勤時に見てるアジサイは今こんな感じの咲き具合。
いつもは、花ひとつ分に寄って接写してますが、今日は広角気味に撮ってみました。
朝のあせあせしてる時間に撮ってるので構図はいまいちですが、アジサイの咲き具合が分かるかなぁと思います。
だいたい、色づきも咲き具合もここのアジサイは標準的だと思います。早くもなく、遅くもなく。
まだ、色合いが薄い感じですね。これからもう少し色合いが濃くなっていくのと同時に、天候の方も雨が多くなっていくという感じですかね。
梅雨を告げる花でもあるんだよね。アジサイ。
綺麗だけれども、その魅力は濡れているときに発揮される花だと思うんだ。
雨は憂鬱だけれども、アジサイの綺麗さで救われれば、それはそれでいいのかもしれないですね。
今年の梅雨はどんな梅雨になるのかな。もうすぐ梅雨入りです。

 

ゲリラ豪雨。

お仕事の定時間際に空が明るいのに豪雨が降ってきました。
とんでもない豪雨がオフィスの窓を叩いて、ばたばたというすごい音がしてました。
これじゃあ帰れないなぁと思いながら定時を迎えて、しばらく雨がおさまるのをまってました。
雨がすこし小降りになったタイミングで帰宅を敢行。
自宅最寄り駅にはつつがなくつきました。雨が降っていたのは会社の周りだけっぽかった。
自宅最寄り駅ではどんよりとした雲がかかり始めていて、早く帰宅しないとやばいかなぁという感じ。
でも整形外科による用事があったので、整形外科でおよそ20分くらい拘束されて…。
出てきたら、ぎりぎり降ってない感じ。空は厚い雨雲に覆われて暗くなっていました。
バスにのって自宅へ。マンションに入るところまでぎりぎり降ってなかったのですが、エントランスホールを抜けて廊下部に出てきたら降って来たー。
そして、部屋に入ったら豪雨の音が響き渡りました。
なんとか、ゲリラ豪雨を回避する形で帰ってこれました。
運がよかったです。

気候が安定しない影響を受けて、体調の方は微妙ですが、運が良いってのはいいことですね。

 

今日は出たり入ったりでいろんな花を見ました。

今日は用事で出たり入ったり。ちょこちょこした外出があって、近所の花をいろいろ目にしました。
主にアジサイですけど。(笑)

クチナシの花。
クチナシはシンプルなのと八重のがありますがこちらはシンプルな方。
クチナシの花は甘い良い香りがしますが、これはまだあまり香ってなかった。咲いたばかりなのかな?
マンションのクチナシはまだつぼみですので、これは少し早く咲いたものなのかな?
甘い香りを楽しみました。もう少し経つともっと香るんでしょうね。



ガクアジサイ2種。前者は花びらが少し細く八重状態になっている品種。ダンスパーティーというらしいです。後者は普通のガクアジサイです。
ガクアジサイもいろいろな種類があってなかなか面白いです。
普通に気にしないで見てると、アジサイは普通の品種とガクアジサイの2種に思えちゃいますけど、ガクアジサイだけでもいろいろな品種があって、よく見ると面白いです。
いろんな品種を見れるというのはなかなかいい感じの環境だなぁなんて思いながら、花を愛でる日でした。

 

アジサイで気分をごまかしてみる。


アジサイでーす。
今日は抜けるような晴天で日差しが強かったですね。
アジサイは濡れているのが一番きれいだと思うのですが、まだ梅雨入りもしてませんし、今時期は日の光の下でのアジサイって感じですかね。
まだ色づきが薄くて、これからが楽しみですけれど。
ぽつぽつ小さいつぼみなんかも見えています。

アジサイはこんな感じでしたけれど、天候の方は見た目よりよろしくなくて不安定な感じでした。
体調にもろに影響してくれていて、鍼治療に行ったのだけれど、治りきってない感じ。治療を受ける前と後では段違いなんですけれど。
治療を受ける前はまっすぐ歩けてないような感じでした。
アジサイで、ちょっと気分をごまかしてみたけれど、ここのところ鬱の状態もよくないですし。大変です。
アジサイ、もっと僕に力をおくれ。癒しておくれ。

 

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