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とりあえず日々思ったことなんかをつらつらと。

 

入院十四日目。

まるまる、二週間が経過しました。
なかなかつらいです。
本来なら十日の予定だったのになぁ。

今日は朝からお通じが緩くて、ナースコール。
もちろん出血も治まってないので、そちらも確認して貰いつつなのですけれど、下痢もまずいとされています。

二重苦。

幸いにして、出血の方はさほどの量は出てなくて、むしろ緩い方が問題な状態でした。
看護師さんから先生に話が行って、軟便剤の調整が入りました。
軟便剤、これ、もともと堅めの人は毎食後飲んでるみたい。
僕はもともと緩い感じの人なので、朝夕だけだったんですが、それでも多かったみたい。
夕食後の分が無しになりました。

あと、やっと退院予定が決まりました。
何事もなければ、明後日の退院となることになりました。
これに対して僕が出来ることと言えば…出血がひどくならないように祈ることだけ。

さあ!祈るぞ!
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入院十三日目。

明日で二週間になる直前の十三日目です。

もうなんか、慣れきった感じはあるのですが、やはり、入院という特殊な状態にあるのは精神衛生上よくないなと思います。
これ、何ヶ月も入院が必要になる人は大変だなぁとつくづく思いました。入院鬱ってあるらしいけど、ほんと鬱になるなぁと思います。

今日は先生の回診もないので、ゆっくりしてました。
お通じの出をよくするために、すこし院内をうろうろしたりもしました。
寝っぱなしというのも良くないですしね。

まだ、出血はあるものの、問題なしなレベルで行けてるのではと思っています。
看護師さんや先生にも退院は遠くはないとは言われてはいるので、それを励みに今日も1日を過ごしました。

しかし、入院中にガンダム(鉄血のオルフェンズ)を2回も見るとことになるとは思わなかったなー。
日々の感覚麻痺していくけど、ホントに二週間入院してるんだなぁなんて思いましたよ。

 

入院十二日目。

入院生活も十二日目を迎えました。

本日のハイライトは先生に退院の日取りを言われるかどうか。でした。
今日言われないと、明日は先生の回診が無いため、最短でも火曜日までの入院が決定します。
で、どうだったかというと…。退院の話は出ませんでした。しくしく。
つまり、この入院日記、十五日目までは確実になってしまいました。

問題になっているのは、やっぱり出血。
これが、続いているのが問題らしく、また、量がたまに多かったりするのがネックになってるようでした。
ま、気長に治していくしかありませんね。無理に退院して出血で再入院とか目も当てられませんし。

そんな、僕の状態、特に精神状態を気にしてくれたのか、看護師さんが今日はえらく長い間、状態とかそろそろ退院の知らせが来ると思うとか、痔瘻そのものの話とか説明とかしてくれました。
やっぱり看護師さんは白衣の天使なんや…。

とりあえず、気に病んでも仕方ないことは気にせずに。
気になることは看護師さんに相談しつつやり過ごしていこうと思います。

 

入院十一日目。

当初の入院予定を越えての十一日目です。

相変わらず出血の状態がよろしくなく、朝にトイレの水が赤いよ?という感じ。その後は治まりつつあって、垂れることは有っても真っ赤にまではならないという状態で推移しています。
とりあえず、今のところ僕が学ぶべきは、ナースコールするか、NGかOKかの境目のあたりをつけることのようです。
朝みたいなのなら呼べと今さっき言われましたが。

状態として朝みたいなのでも、出血部分によって問題になるならないが有るようです。
傷口の表面からの出血はままあるので、OK。
傷の奥からの出血は大量出血に繋がるのでNGということのようです。どろっとした血の固まりがでたら、NGらしいんですけど、とりあえず、僕の今の状態はOKなレベルで落ち着いてはいる。
ただし、出血の量が減らないので要観察されてるといったところでしょうか。

とりあえず、看護師さんが、退院後は自分で判断して貰うことになるということをしきりに言うようになったので、退院は近いのであると思います。

早く症状が落ち着いて、退院という運びになればいいなぁ。

 

入院十日目。

とうとう十日目です。
本来なら入院期間は一週間から十日だったので、退院予定日だった日となります。
が、まだ退院日は決まってません。

排便時などの出血があまりにも続くということで、延びてるのですが、先生や看護師さんも気にはしてくれてるようで、ありがたいです。
昨日は夕方過ぎに、やっぱり出血があって、先生に手術痕を検査して貰いました。とりあえず、検査の結果は大丈夫とのこと。様子を見ていこうという形になりました。
また、今日は、どう言った手術をしたのかを交えつつ、どの辺から出血したらまずいのだけれど、昨日の検査からそれはなさそうという説明も受けました。
つまり、僕の症状は普通に有ることなんだけれど、続いてしまってるのが問題となります。

楽な姿勢で安静というのが、基本今の僕のやることのようで、横になってます。
こう、毎回のようにナースコールしてると、気が滅入ってきますね。
ただでさえ入院自体が気が滅入るというのに。

早く治まってください。
出血。

 

入院九日目。

入院九日目です。

出血状態がよろしくないです。
便通の度に出血が有るような状態で、毎回、看護師さんに確認をしてもらってます。
とりあえずは、このまま出血が治まればという感じなのですが、なかなかに治まってくれない。
昨日のよりは良くなってはいるように思うのですが、素人判断はできませんしね。
プロの方々にお任せするような感じで便通の度にナースコール状態です。今のところ。

そんな状態で退院なんて話が出てくるはずもなく。いや、でたんだけどこの状態だと2、3日は様子見ないとねと言うことになり明日の退院はなくなりました。つまり、予定日を越えての入院と相成りました。悲しい。

とりあえず、何とか医師の先生や看護師さんに言われたことを守りつつ、何とか乗り切っていきたいところですね。

 

入院八日目。

一週間を経過して8日目です。

今日は平日なので先生の回診がありました。
一週間経過してるのでそろそろ退院のこととか話されるかと思ってたのですが、全く話題に出てこなくてしょんぼりしてる感じです。
でも、ちゃんと退院できる状態で退院しないと、場所が場所だけに手術痕から出血とかで再入院というケースもまれではないようなので。
慎重に退院時期は決めて貰いたいですね。

というのも、今日は2回、お尻から出血があって、看護師さんに確認して貰ったというのがあるので。
不安になってます。
特に2回目(ぶっちゃけこのblog記事を書いてる間にお尻が痛くなって出血した)は便通とは関係なくの出血だったので、僕としてはかなり不安になってます。
痛かったし。

何となくだけど。
僕の入院は予定の10日を越えるのではと思ってます。
なにせ、ここに来て、ナースコールする回数が増えてますからね…。

でもきちんと治してから、退院したい。
それが一番です。
早く退院したいという気持ちはもちろん有るんですけど。

どうなっちゃうんだろうと一番不安な時期に掛かってきたのかもしれませんね。
何とか乗りこえたいです。

 

入院七日目。

入院生活七日目です。一週間たちました。
早ければ一週間で退院だったのですが、今日休日じゃん?昨日日曜じゃん?先生の回診がお休みなのでまぁ早くても明後日の退院でしょうと予想を立ててる状態です。

定期的に看護師さんが来て、状態を確認していく他は正直なにもやることがなくて、気が滅入ってきます。
本とか持ち込んでるんですけど、痛みがあるせいか持続して読む気になりませんし、パソコンもする気が起きない。
代わりに、コインランドリーでたまった下着のお洗濯をしました。といっても全自動洗濯機に乾燥機ですから、入れ替えが途中で一回発生するだけて、なにもやることは無し…。

便に良い食事になってるはずなのに、家にいるときより便通が悪い気がするのは、やっぱり痛みで恐怖心が少しあるからでしょうかね。

早く退院したい。そして、はやくこの痛みから開放されたいです。
多少の出血などは術後、2~3週続くとか怖いこと言われてますけど…。
はやく良くなってほしいです。

 

入院六日目。

入院生活も六日目に入りました。術後では四日目になります。
毎日、痛み止めの服用時間やその時の痛みのレベルや、排便状態、摂取水分量などを記録していて看護師さんに報告しています。
たぶんこれで、必要な薬の量とかが決定されるのだと思うんですが、当初から変更がないということは順調とみていいのでしょうか?

病室は5人部屋なのですが、今は2人だけ。
おととい、昨日、今日と退院患者さんが相次ぎ、入ってきても1日入院の人だけだったので、こんな状態になっています。
人がいないうえに、今日は病室の清掃の関係で普段閉めっぱなしの窓を開けたので、人の密度は足りないし、空気が冷たいのと入れ替わってるしで部屋の気温が昨日と2度くらい違うのはいいのでしょうか?
ちょっと疑問です。
でも、人の数は明日も祝日で入院してくる人はいないでしょうから、かわらないかな。
できれば、入ってくる人はいびきをかかない人が良いです。
ぶっちゃけて、昨日から今日にかけて1日入院した人が、すごくいびきのうるさい人で、看護師さんもあれこれ手をうったり(鼻をテープでとめて気道確保したり、夜中に何回も姿勢を変えさせに来てた)してて大変そうですし、なにより同室の僕らが寝れませんからね。
というわけで、少々、寝不足な今日のはがねです。

とりあえず、今日は先生の診察がお休みなので、明日の退院というのはないのですが、入院期間が1週間を迎えようとしているので、そろそろ退院とかの話が出てきてもおかしくない頃合いとなってきました。
退院したい気分はものすごくあるのですが、今の状態で退院できるのとか、少し不安ではありますね。
排便コントロールが痔の手術後には重要ですが、それが今のところ不安定な感じがしています。
痛みについては、続くものとして考えているのですが、排便のコントロールがうまくいかないと、出血とかにもつながるでしょうし、まだまだ不安です。
一日一日よくはなっていっているのだとは思いますけれど。

早くよくなってほしいと切に願っているところです。

 

入院五日目。

五日目です。
今日は手術痕が結構痛み、つらい。
朝からすこし耐えてたんですが、お昼には耐えられなくなって鎮痛剤を飲みました。
鎮痛剤を飲むとすこし楽になります。

まだまだ、術後三日ですから、良くなったり、悪くなったりの繰り返しで徐々に良くなっていくのだと思っています。
退院時でもまだ痛み止めとか必要なレベルみたいなので、そこは覚悟しておかないといけないですかね。

今日は安静にをつとめて、ゆっくりしたいと思います。

そういえば術後、便器に座っての小水がでない、だせない。
ということに、さっきトイレに行って気がつきました。
次に回診が有ったときに聞く予定。

はがねが入っているのは差額ベッド代が発生しない多床室なんですが、どんどん人が入れ替わっていく。
一人退院するとすぐそこに誰かが入るというような感じ。
入院期間は短期入院や1日入院とか有るのでまちまちですが、人がどんどんすれ違っていくような不思議な感覚が有ります。
基本、カーテンが閉まっているので他の人との交流とか有るわけでは無いのですけれど不思議な感覚ですね。

しかし、痛いの治まってほしい。辛いよー。

 

入院四日目。

さて、四日目です。
二日目の手術からも二日経ち、いろいろ平常へ戻っていく準備をする期間に入ったというところでしょうか。

手術以降つけていた硬膜外ブロックの管もはずされて、やっと身体がフリーになった感じです。
これでシャワーが可ということでシャワーを浴びれました。
まだ、もちろん傷に障らないように注意しながらですけれど。
しかし、やることがないので暇しています。

本読んだりパソコンで暇をつぶすのですができる範囲ってのがまだ制限されてる感じなんですよね。
痛みってのがまだまだあるので、鎮痛剤が効いている間はそういうことができるけど、切れてきたらダメかなーというところです。

それと、困るのがご飯。
動かないからおなかが減らないの。もちろん病院食ですからカロリーオフな食事なんですけど、動かない、動けない身体にはちと多い気がします。
僕が小食であるというのも有るかもしれませんけど。
でも、看護師さんには全部食べれたか聞かれるしなー。

動かないで効果的に腹を空かす方法ってありませんかね?

 

入院三日目。

入院生活も早三日目です。
あきてきました。(笑)
という余裕はないのが実状だったりします。

前回は午後手術だった影響もあり、臥床安静を命じられている状態でおしっこが出せなくて苦労したのは夜半過ぎ。
麻酔も完全に抜けていた状態だったので立ち上がれるかの確認があって、たった状態でする事を許可されましたけど、今回は早い時間に尿意がきたので管挿入になったのは昨日のブログに書いたとおりです。

今度はこれを抜くのですが、いろいろ検査した後とかになって結構な時間まで入ったままでした。
朝ご飯とか管入ったままだったよ。

夜中が割と痛みが強くなる時間帯なのか、痛みと格闘しながら、できる範囲で体勢を変えつつ、過ごす夜中。
なかなか寝付けなかったです。
(まぁ隣の人のいびきとかはおいておいてですね…)

手術中血圧が下がった為に入れられた薬とかもあった為か、前回よりも麻酔からの回復に時間が掛かった印象でした。
それと、検査や確認の多さもそれが由来でしょう。
おしっこの管もあったしなー。

それでも午後には落ち着いてきてなんとかゆっくりできる時間がもてた感じです。
痛みの方は思っていたよりも辛くなく、座ることもできる感じ。
朝、鎮痛剤を飲む前は痛みで座るのつらかったのですが、飲んだ後はぜんぜん平気で座れる状態に。
今現在のところ、すこし痛みだしてるかなー?という感じなのですが、鎮痛剤は使える回数が決まっているので、できるならコントロールして飲みましょう、寝る前と夜半の分が残ってると理想的と言われているので、今のところは朝のだけで過ごしています。
耐えられないほどの痛みは来てませんしね。

今日の夕食から通常食になります。
それまでは入院当日は夕食に軽食だけ、手術の有った昨日は夕食にゼリー飲料が出た以外は絶食、今日の昼間ではおかゆと、つまんない食事でしたからね。
ただ、ここの病院食、僕にはすこし量が多いんですよね…。
カロリーは低いらしいのですが。
もう少ししたら夕食です。
全部食べれるかなー?

 

入院二日目。

余裕のない一日でした。
隣近所のいびきで割と眠れないで朝を迎えたのですがまあ、それはいいです。
朝、ナースに起こされて検温、血圧測定と、朝最後のお水と一緒にいつもの薬を流し込みます。

手術着に着替えて、肛門内を空にするための座薬。浣腸ではないですけど要は下剤。
トイレへいたっりなんだりしてるうちに手術時間。
歩いて手術室へ向かいました。ここまではほとんど前回と流れは変わりない感じです。

麻酔のとき、肩が動かせないのですこし苦労して、いざ手術。
手術中、気分が悪くなったのでその旨を訴えたら、酸素マスクとかつけられたり、追加の薬投入されたりしました。
どうやら血圧が下がりすぎたようです。
何とか乗り切って手術終了。

後は、ベッドで安静にしてるだけ。

徐々に麻酔が切れてきて、下半身の感覚が戻るとともにお尻の痛みが。
そして、尿意。
問題の尿意。
臥床安静なので溲瓶にするのですが、僕はこれがうまくできません。案の定、今回も排泄できなくて、ナースコール。
今回は、術後時間も経過してないことから起きあがってみるというトライはなしで、管挿入になりました。
女医さんにみられた…。

管入れて排出はできてるらしいのですが、これ、ずっと尿意が消えないのね、ちと辛いです。
あと、尻の痛さが膿瘍の開放切開とはちがって、かなり痛む。
これにはねをあげそう。
まぁ、あげてロキソニン飲んだんですけどね。まだ痛いです。

明日の朝までは寝返り以上の動きはとれないのでこのまま耐えるしかないのですけれど。
予想以上に痛みとの戦いになりそうです。

 

入院一日目。

さて、痔瘻の根治手術の為に入院しました。
午前の最後に入院受付だったので、その前に病院のレストランで昼食。


ハンバーグランチ。おいしかったです。
病院食ではないのですが、病院食につながるような健康への配慮がされていて、サラダとかは半分海藻や温野菜になってました。健康的ですね。

食後トイレをすませて、受付。

薬剤師さんとの今飲んでいる薬について確認したら病室へ。


ここが10日前後過ごすことになる、僕のベッドです。
前回は緊急入院だった関係で個室でしたが、今回は多床室。
他の人と交流あるかなーと思ってたら、みなさんカーテン閉め切ってる。ATフィールド全開ですなー。

んで、看護師さんの説明を受けながら検温、血圧測定。
入院着に着替えて、検尿。
お昼後に出したばかりで焦りました。なんとか規定量は出せた。よかった。
診察してもらっていったん、病室で待機。

ちょいちょい看護師さんがきて説明をしていき、16時位になってやっと全部の説明は終了。
あとは、夕食までなにもない…はずです。

明日の手術は僕が最初らしくどきどきですねー。

さて、入院生活がんばります。

 

本日のくぅさん。



昨日、調子が悪そうだったくぅさん。
とりあえず、一晩ゆっくり寝て、今日は活力を取り戻したようです。
良かった。
ちょうど、ノミダニ避けの薬をもらいに病院に行く日だったので、診察してもらって特に問題ないでしょうと言う診断も受けてきました。
(連れてったのは家族)
お散歩はほどほどにと言われた模様。

今日は、夕食時にもらえるお肉(肉料理の時にはくぅちゃんように用意されたお肉にありつける)目当てに飛び跳ねてました。
元気になって良かった。
一安心です。

 

本日のくぅさん。



はがねのベッドの上でまるまるくぅさん。
ちょっと今日は調子が悪いのか元気が無かったです。心配。
普段元気な子なのでこう言う感じに元気がない姿をみると心配になります。

最近、お散歩で歩きすぎてる感じがあったので、疲れているだけだと思いたいです。
とりあえず、食欲はある。お散歩にはちゃんと行きたがる。と言う状態で、どこか怪我している様子はありませんので、疲れてるだけ、生きてるんだからたまにはある体調不良なだけと思いたいです。

明日、元気な姿を見せて欲しいです。

 

眠い。

今日は久しぶりに、鍼治療を受けてきました。
ちょっと、痔の方の術前検診とかそういうのがかさなって久しぶりになっていました。
突然、術前の処置とか入った関係で予約のキャンセルとかを強いられてた分だけ行ってなかった感じです。
よく、体がもったなぁ。
自律神経失調の方が悪化しないで落ち着いていたのが救いでした。

久しぶりに受けた鍼治療は基本的にいつもの自律神経失調を調整する方向で行われたようでした。
あと、痔の手術前ということで、そのための体調調整みたいなかんじ?

鍼の後はすごく眠くなるのですが、今日のは久しぶりということか、すごく効きがよかった感じです。
午後はずっと寝てた感じです。
それでも、これで夜しっかり寝れるんだよね。
ただ、肩の痛みがあるのでどうしても、眠りは浅い感じではありますが。

こっから、次に受けに行けるのがいつになるのかがわからないのかつらいですね。
退院後にすぐに鍼治療に行けるっていうわけではないでしょうしねぇ。
次は鍼治療いつ行けるかなぁ。

 

本日のくぅさん。



寒くなってきたので丸まってるのですぅ。

 

すこしずつ、入院準備。

少しずつですが、入院の準備をしています。
入院は来週の火曜の予定。
そこまでにやっておくべきものをそろえたり、書類の準備やら、こまごまとしたものの購入やらをして必要なものをそろえています。

パソコンの準備もその一環で、今回ノートパソコンを買った大きな理由が入院生活時のネットアクセスを確保するためってのがありましたからねぇ。
パソコンはスマホのテザリングでネットにつなぐ予定なので、テザリングオプションの申し込みをしました。
ネットからぽちぽちとボタンを押していくだけで完了。
つつがなく、申し込みは終了して、パソコンがテザリング経由でネットにアクセスできるかの確認。
意図もあっさりとできてしまって拍子抜けした感じ。
もう少し、ごちゃごちゃしてるのかと思ったけど…。

これでパソコン関係はほぼ何とかなる感じですね。
まだ書類の準備とかのこってるので、その辺もつつがなく行っていきたいです。

 

ぼーっとしています。

ぼーっとしています。
特に朝。

朝は低血圧であることもあって、あまり体調的に良くないことが多いのですが、ここのところ、ぼーっとすることが多いです。
それで忘れ物をすることが多い。
特に忘れるというか、忘れると必ずこれなんですけれど、毎日の薬をもって出るのを忘れることが多いです。
朝の分を飲んだ後に、薬の袋をカバンに入れれば問題ないのに、ぼーっとしているせいか、それを忘れてしまう。
今日も薬をわすれて、お昼の分が飲めませんでした。

1回くらい忘れてしまってもどうなるという薬ではないんですけれど、飲むのを忘れるのと、持参するのを忘れて物理的に飲めないのではなんとなく意味合いが違うような気がしますしね。
今は、薬を忘れているだけだからいいけれど、携帯ウォシュレットを忘れたら、痔の治療中でまだお尻に処置の後の傷がある僕には致命的になります。
これだけは忘れないようにしないとと思っているのですが…。
いつかやりそう…。

もうちょっと朝、しっかりとしないとだめですね。

 

本日のケーキ。



本日のケーキはラ・テール セゾンのフランポワーズ・ショコラ。
チョコレートケーキの中に木イチゴのジャムが挟まってるフランポワーズです。

ちょっとこのところ精神的によろしくなくて、疲れ切っていたので、この甘いケーキはすごく脳に良い感じがしたというか…。
おいしかった。
甘みと酸味のバランスがちょうど良く、とてもおいしかった。
やっぱり疲れてる時の甘いケーキというのは癒やされるものですねー。
脳が疲れたらケーキだなぁ。

 

まずい。

金曜日に再び痛めてしまった肩。
痔瘻の根治治療の為の入院が近いのに、入院しているときにはリハビリもストレッチもじっくりやるというわけにはいかないので、それまでには少しは良くなっていてほしかったのに、再び悪化してる状態。
今日なんか1日中痛みが続いている状態。
このタイミングでの悪化はちょっとまずい。

今日、リハビリに行ってきたのですが、マッサージされている時間がいつもより長かったです。
ぶっちゃけた話、いつもの時間の倍くらいマッサージされてました。
ということは、リハビリを担当しているマッサージ師の人には、僕の肩が悪化しているのがわかっていたということですよね。
すごいなと思いますね。

入院まであと1週間。少しでもよくなってくれることを祈るしかないですね。
入院したら2週間はリハビリに通えませんからね。

 

今日は細切れ行動。

なんか、今日は細切れに行動してた感じです。
1時間から2時間くらいのスパンで細々としたことを色々と。
実は、こう言う行動、鬱をやってから苦手になってます。
自分は座っているだけの散髪とかでも、そういうのが何個も重なってくると、頭がくらくらする感じがしますね。
おかげで今日はすごく疲れました。
大きな行動をすると日に2つ位が限界。
これが早くなおってくれると、もっと行動範囲が広がるんだけどなぁ。

 

ノートパソコンを買いました。



ノートパソコンを買いました。
考えてもみれば、数年前、Let's Noteが壊れて以来のノートパソコンになります。4年半くらい経つのかな?
その間、ノートパソコンが必要そうな事は、スマホで済ませてきたのですが、ここのところにきて入院予定が何回かあることや、やっぱりパソコンじゃないとできない事とかがネックになったりしていたので、思い切って購入することにしました。

ここで悩んだのが予算と性能。
前回、Let's Noteを購入したときはパソコンの性能がぐんぐん上昇していた頃で、また、ノートパソコンでもノートブックなどの機種がほとんど使い物にならないという時代でした。
それに較べて、最近は用途が限られているのならば、ノートブックという低価格帯のものでも十分な性能が保証されていると言う時代になってきています。
事実、ブラウジングだけであれば、HDDも入っていない、SSDのようなドライブが付いてる訳ではないストレージも極小に絞っているタブレット端末でも十分にこなせる時代です。
ならば、低価格帯の機種で自分の用途が満たせるかを判断して検討することに。
自分のやりたい事は基本的に、ブラウジング、テキストの入力、Excelの簡単な操作となります。
これであれば、ぶっちゃけた話、高額な高性能マシンを買う必要はないと判断しました。

検討段階でまず、候補に挙がったのはChromeBookでした。これはgoogleのChromeOSが搭載されているパソコンで、ネットに接続して利用する事を前提としている面白いOSのパソコンです。
基本的にgoogleのサービスを利用するという事になるパソコンなのですが、基本できるのはブラウジングと割り切ってしまった方がいいパソコンです。
ただし、お値段が安い。
それで、検討していたところ、同じような使い方ができるWindowsのパソコンがあるとTwitterのフォロワーさんに教えて貰い、そのパソコンについて調べて見ることに。
値段もお手頃で、Windowsが搭載されています。検討時にはまだ発売前だったのですが、近々Windows10が搭載されたモデルがでるという事で、第一候補になりました。

それからしばらく検討を続け…。木曜日に意を決して購入してきました。blogに書いてるのが遅くなったのは、木曜日や金曜日では触っている時間が取れなかった為です。
今日、箱からだして充電し、初期セットアップなんかをしてました。
で、購入したパソコンですが…。Twitterでフォロワーさんに教えて貰った機種のWindows10搭載バージョンとなります。
ASUS X205TAの白です!

白という汚れやすい色はノートパソコンには不向きなのですが、この機種の他の色(ダークブルー、レッド)とはちがい光沢処理がされている外装。
そして、僕がモバイル機器を白で統一してるので、今回は汚れるの覚悟で白を購入しました。満足。
赤もよかったのですが、フォロワーさんの所有してる同機種と丸かぶりになるので、やっぱりポリシーを通すことにしました。
触ってみた印象ですが、キーボードとか値段のわりにちゃちな感じはしません。外装も綺麗ですし、マシンの筐体はまずまず満足がいくものでした。
動作も別段遅いと感じるところもなく、用途にみあった性能は持ち合わせているようで、これも満足。
良い機種を教えて貰えたとフォロワーさんには感謝ですね。
ただ、ちょっとネックなのはOSかなぁと思いました。
まだ登場して半年経っていないWindows10ですが、細かい所でバグが残っている模様。これはそのうち直っていくとは思えますが、色々、まだ手こずりそうな予感がしますね。
また、普段、僕はWindows7を利用しているのですが、それとの違いが結構大きくて、操作性になれるまでが大変そう。
でも、これからはWindows10がスタンダードになっていくわけですし、これはこれでありだと思っています。
とりあえず、良い買い物ができたかなと自分では納得したところです。

さて、あとは、色々入院までに使える様にしておかないとねー。
入院まで2週間を切っています。あせるなぁ。

ASUS X205TA


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夜寝ている間が要注意。

肩を痛めているのですが、これが悪化する要因が寝ている間の姿勢、体勢。
寝てる間に布団を動かしたりするのに腕を使ってしまったり、寝返りをうったときに下になったりよじってしまったり。
そんなこんなで痛みを感じて目が覚めたりします。

昨夜はそれが2度もあって、ちょっと強めに肩を動かしてしまったようで…。
今日一日、痛い肩を押さえながら仕事してた感じでした。
お風呂に入ればだいぶ楽になりますし、リハビリにも通っているので、前みたいに痛みがずっとと言う事は無いんですけれど。
早く治って欲しいです。
しばらく掛かるかも知れないとはお医者さんに言われてますが、早く治ってと思う事は避けられないですね。
どうしても。

痛い…。

 

ケイオスドラゴン 赤竜戦役

RPF レッドドラゴンを原作とするアニメ。1クール12話で放送されました。
メディアミックスでスマホゲームとボードゲームが配信/発売されるのですが、それに合わせるようにベースとなる物語としてアニメ化されました。
ただし、レッドドラゴンのストーリーでは尺が長すぎるのと舞台背景が複雑すぎるせいか、簡略化する形をとった上で、原作の4巻までに当たるストーリーをベースにしています。
また、登場人物の設定等にも手が入っていて、結果的には大筋は原作に沿っているものの、全く別物のお話としてのアニメ化になっていました。

エィハ役はRPFのオリジナルサウンドトラックでエィハの歌を歌っていた沢城みゆきさん、黒の竜役は原作内で声を当ててもらったと語られていた中田譲治さんと、キャラクターは原作の時の事をかなり意識しているようにも思えたのですが、婁と七殺天凌の性別設定が逆になっていたり、祝ブキ(同じ読みの名前が居ると混乱するという理由からアニメでは祝ノリと改名されていました)がかなり自己主張していたりとかなり違った面もありました。特に祝ノリについては最大の改編ポイントだったと思います。

忌ブキを中心としたストーリーとしてまとめられていますが、どうしても婁やスアローといったキャラクターを描くのにも時間をかけたかったという思惑が見え隠れします。
特に、悪役としての婁、善人としてのスアローを対比して描きたかったようで、スアローのウェイトが原作より高い感じに描かれています。
ただ、短い1クールの中でそれがまとめきれているかというと、そうではなくて、本当は忌ブキとの関係性を重点的に描くべきなのに、スアロー個人の掘り下げにつながってしまい、忌ブキとの関係が深まっていく様子とかは割とおざなりでした。
それはスアローだけでなくエィハや禍グラバにも言える事になっていて、特にエィハは重要な役回りを持たされているのですが、忌ブキとの関係がエィハのセリフ以上には見えてこなくて、最後に唐突に一番大切なものとして描かれるという感じになってました。
さらに言えば、スアローとの対比を描こうとしていたのであろう婁については、心情や思惑を描き切れていなくて、何故、スアローに固執するのかとかぱっと見だと分からないだけでなく、行動に一貫性が見えなくなっちゃってました。自分のアイデンティティである七殺天凌との関係と、全く逆の生き方をしているスアローに対して気になるというのは分かるのですが、スアローを認められないと成るまでの過程がすっ飛ばされてます。婁はアイデンティティを守るためにスアローと戦う事になるのですが、その為に七殺天凌の命令に背いてスアローに突っかかって行ってる。それでは自分からアイデンティティを否定しているようにしか見えないんですよね。
やはり、尺が1クールでは短い。レッドドラゴンの複雑な人間関係を描き切れていませんでした。
ストーリーも簡略化したものの、背景にあるニル・カムイ、黄爛、ドナティアの関係があいまいな感じに進んでしまうのも難点だったと思います。

数少ない本格ファンタジーの作品だったので丁寧にきちんと作ってほしかったなぁ。
何となくゲームのPVアニメになってるのが残念。
ゲーム自体はこの作品をベースに10年後の話となるのだから、この作品がこけたらゲーム自体も魅力半減だと思うのですけれどね。
かなり残念な作品でした。
レッドドラゴン読んでなかったら、何が何だかだったよ。

 

腫れた?膨れた?

昨夜、お風呂に入って処置後の傷口の周りを優しく洗おうとしたら、腫れているのか、膨れているのか、とにかく様子がいつもと違いました。
傷口のあたりが、盛り上がってなにか異常が感じられました。
病院は夜間でも連絡がつくので電話をいれ、看護師さんと話しをしてどうすれば良いか聞きました。
とりあえず、翌日(つまり今日)、先生の診断を受けて下さいとのことでした。

少し冷静になったところで、この様子がなんなのか推測してみました。
傷口が化膿して腫れた。
膿が排出されておらず膨れた。
このどちらかが可能性が高そうだと思いながら、とりあえず寝ることにしました。

今朝、確認してみると、分泌物や血が出る可能性を考慮して傷口に当てているナプキンに血が付いていました。
トイレで患部を拭いてみるとべっとり膿が紙につきました。
この時点でどうやら膨れていたのはつぶれたようだと想像が付きました。
あとは診察してもらって、どういう状態かを判断してもらうだけ。
会社を半休して病院へ。
結果的に、僕の予想は当たっていたようで、膿が出てる状態で、出る口もできているので問題が無いとのことでした。
どうやら膿が排出されてなくて膨れてしまったようです。それが寝ている間に、つまっていた開口部から押し出されて来たようでした。

不意に襲ってきた今回の事態。
余りに膨れてるのがでかく感じられたのでビックリしてしまいましたが、先生に診断してもらって安心できました。
お医者さんの言葉って安心できますね。

 

副物語(上) アニメ偽物語&猫物語(黒)副音声副読本

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西尾維新:著
渡辺明夫:イラスト
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アニメ物語シリーズのBDやDVDの副音声にはオーディオコメンタリーが収録されています。
このオーディオコメンタリーが物語シリーズのものは特殊で、キャラクターが画面の映像に対してコメントすると言う主旨のもので、シナリオが原作者である西尾維新氏の手で書かれて、声優さんがそれに声を当てるという形で制作されています。
作品に解説するものではなく、作品の一部としての側面あるコメンタリーなのですけれど、この本はその脚本集です。
今回は、化物語に続いてTV放送された偽物語と猫物語(黒)の脚本集。上巻のこれは偽物語のかれんビーの3本のBD/DVDに収録された副音声の脚本が収録されています。
化物語の脚本集も読んでいるのですが、どうも、小説じゃないということで書評は書かなかったみたいですね。
原作と同じく、講談社BOXからの刊行なのですが、箱に入っていません。化物語の時の脚本集は箱に入ってました。講談社BOXで最近刊行される本は物語シリーズを除いて箱に入ってないんですよね。これも本自体は箱入りの本と同じ作りなのですが、箱ではなくビニール製のカバーが付いています。やっぱり箱は評判悪いんですかね。(笑)

さて、内容ですが、登場人物2名の雑談を読むと言う感じになります。
この本はBD/DVDに収録されたものと比較して違いを楽しむか、TVしか見てない人が副音声を楽しむ為の本であると思います。
僕はBD/DVDを持っているので一度は副音声は聞いています。
化物語の時は雑談率が低かったんですけれど、偽物語からはかなり雑談率があがっていて、これ単独で読んでみてもそれなりに楽しめます。
というより、この本で改めて読んでみると、ほとんど画面の事、話してないですね。(笑)
8割がた雑談です。
ぶっちゃけて、物語シリーズのキャラクターが好きな人じゃないと楽しめないと思いますが、好きな人なら、それだけで面白いという感じに仕上がっています。
月火と真宵の言動がひどい感じですが、キャラが立ちすぎてのことでしょうし、2人の面白さがよくわかって良い感じかもしれません。

しかし、BD/DVDに収録されてるのはかなりカットされているですね。
もったいないと感じるくらいでした。

 

アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-

アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-

川原礫:著
HIMA:イラスト
電撃文庫


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19巻目です。
ラノベでは10巻を越えると中くらい、20巻に到達すると長いと感じてくる感じですが、それが目の前になってきました。
ストーリーが佳境に入ってきている雰囲気は感じられるのですけれど、それまでに乗り越えないといけない伏線は増えたりしている印象があるアクセル・ワールドです。

今回の話は大きくわけて2パートに別れている感じでした。
伏線が増えてきていると感じるのは前半のパートで、謎を解きに来た帝城で結果的に謎が増えているような状況。帝城の事自体もそうだし、取得が不可能そうなザ・フラクチュエーティング・ライトの件もそうだし、そもそもグラファイト・エッジというバーストリンカーの事もそうだし…。
それらがブレインバーストという、この作品の舞台となるゲームの存在理由や目的へ直結はしているのでしょうけれど、謎は深まるばかりと言う感じでした。

後半は目下の目的である加速研究会=白のレギオン攻略準備が進んでいく様子を描いています。
前回は緑のレギオンと条約を結ぶ話でしたが、今回は攻め入る直前で次々と仲間が集まっていく様子が描かれています。
元々規模が小さいネガ・ネビュラスでしたけれど、築いてきた他のバーストリンカーとの絆がここへ来てブレインバースト内の問題の解決という、共通目的のため動いてくれる仲間を引きつけていきます。それは主にシルバー・クロウ=ハルユキが築いてきた絆で、仲間が次々と集まっていくのは熱いものがありました。
みんな、色々な思いがある中、1つの目的の為にというのは、やっぱりお約束、王道ながら熱くならざるを得ませんね。

ストーリー的には実はたったこれだけで、謎が増えた&仲間が増えただけで1冊。
まともに戦闘シーンとかありません。
戦闘シーン自体が皆無という訳ではないんですけれどね…。
あまりに展開がゆっくりしているので、その点はちょっとフラストレーションが溜まるというか、早く先が読みたい、先の話を知りたいという欲求へと繋がっています。
人気作だから、こう言うゆっくりとした流れが許されるんだろうけれど…。
ちょっと引っ張りすぎな気もしないでもないですね。
次が早く出ることを祈りましょう。

 

疲れました。

昨日、膿出しの処置をしてもらって、今日はその傷跡の確認です。
2日連続で病院へ通院。
通常、日曜の病院ってのは外来はやっていないのですが、今回は処置後確認と言う事で特別のようだと思っていたら、自分も含めて10人ほどの患者さんが診察待ち。
基本的に入院患者が居て、先生は24時間誰かいるし、診察自体は可能なんですよね。出血とかあったら夜間でも連絡下さいと言われてたし。だからこそ日曜でもやってもらえるたのでしょうけれど、日曜日に診察してもらえるのは助かりますね。

入院患者さんの診察の合間をみてなので待ち時間がありますと聞いていたのですが、それほど待たずに、診察。
問題無し。今日からお風呂入って良いとのことでした。
まだ、ウォシュレットとかでお尻洗うと血付くんだけどね…。
まだ、ナプキンなどのパッドはあてておいた方が良いとのことでした。

それで診察を終えたんですけれど、聞いておく事を思い出して、受付の人に話をして、ちょっと質問を追加しました。
インフルエンザのワクチンについて。
今度の土曜日にまた診察してもらいに行くのですが、その日の午前中なんかに受けても問題ないかということ。
入院前までに済ませておきたいし、でも日が無いしということで、聞いておかないといけないと言う事を忘れていました。
結果としては、問題無しということで今度の土曜日は、近所の内科でインフルエンザワクチンを受けてから、肛門科に通院って事になりますね。
今度の土曜日は心療内科、内科、肛門科と病院巡りになりそうです。

それにしても2日連続で通院するってのは精神的に疲れますね。
帰ってきたらくたくたになってました。
今度の土曜日も病院のハシゴでくたくたになるんだろうなぁ。
なかなかに困ったものです。

 

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