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とりあえず日々思ったことなんかをつらつらと。

 

空。


昨日の天気予報では雨降り予報でしたが、雨雲は南の海上を通り過ぎて、陸地は晴天。
夕方のお散歩の時の空はどこか夏の様相をみせていて、開放感を感じさせる空模様でした。

とはいえ、まだ5月末。6月にもなってないのにこの気温。
暑さになれてない身体にはちとつらいですね。
水分補給などをしっかりしてないと、うっかり熱中症なんて事になりそうです。解放感を満喫する前にその辺を気をつけたいところです。湿気も高いので不快指数も高めです。
そう考えると、解放感からはほど遠いか。

そろそろ、梅雨入りだと思うんですけど、今年の梅雨は何となく高い気温と湿気に悩まされそうです。そんな予感がします。
さて、どうなることやら。
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本日のくぅさん。


すたたたた…。急がないと漏れるのです!

 

腫瘍でした。

健康診断で十二指腸にポリープがあると言われ、半年後の再検査を受けて下さいと言う事で先日受けた胃カメラ。
その時に組織を採取して生検をしたのですが、その結果が今週でたので、聞きに行ってきました。

結果。

腫瘍でした。がーんがーんがーん。

良性ではありますが、腫瘍という結果でした。
良性なので特に何があるわけではなく、先生もどうするか迷っている様子でした。
今後、毎年何回かの検査を強いるのでできれば取ってしまいたい。ですが、取るときにあるリスクを考えると放置という考え方もある。という感じでした。
僕はと言えば、腫瘍であるという事がショックで、ちょっと、動揺してました。
取れるなら取ってしまおうという考えで僕はいます。
先生と話した結果として、次ぎに半年後、また胃カメラ検査をしてみて、その結果で判断しましょうという事になりました。基本は僕がどうするか決めて良いという感じでした。
ので、次回の検査後に、手術してくれる病院を紹介してもらって、手術して取ってもらおうと思っています。

先生も、若いのにと言ってましたけど、僕も腫瘍だとは思ってなかったのでちょっとショックです。

 

過去の記憶。

今日、Twitterでフォロワーさんがつぶやいた言葉の中に「怪我したカラス」というフレーズがあった。
文字通り怪我をしたカラスを見られた事でつぶやいた事だったのでしょうけど、その言葉が僕の過去の記憶と繋がって、ちょっと古い記憶が呼び起こされました。

中学だったか、高校だったか(僕は一貫校だったのでどっちだか定かじゃない)、登校中に友人が怪我をしたカラスを保護した。そして学校まで連れて行ったのだけれど、その後、そのカラスがどうなったかは覚えてない。
多分、害鳥なので、怪我の手当はされずに安楽死させられたか、山に(学校が山の中にあった)そのまま放置されたかしたのだと思う。その時の記憶はないので、学校へ着いた段階で友人は先生か誰かにそのカラスを預けたのだと思う。

友人がカラスを保護した時、僕はそのカラスが怖かった。カラスという生き物の大きさ、鋭い嘴や、爪、人に慣れぬ野生の振る舞いに恐怖したんだと思う。それと同時に、その怖い対象のカラスでも、害鳥であると分かっているのにもかかわらず、怪我をしていたからと手をさしのべた友人の優しさに嫉妬した事をすごく覚えている。
今の僕も当時の僕も多分、命を大切にすると言う考え方において、さしたる差はないは無いと思う。できればどんな命であっても助けたいと思ってはいる。
でも、あの時の僕はカラスに手をさしのべなかった。そのことが今でもたまに思い出される記憶として残ってる。
とても苦い記憶として。

 

夢すらストレス。

昨夜見た夢が、今、僕が抱えてるストレス源そのものな夢だった。
夢すらもストレスを与えてくる原因になるんだなと朝起きて思いました。

そのストレスは僕が不安に思っていることについてのストレスなのだけど、その不安が現実になったという夢だった。
その夢を見たことによって、ものすごいストレスが掛かったんだと思います。
起きた瞬間から不安感が苛んでくる。
胸が締め付けられるような不安感。

薬を飲んだけどあまり効果があったようには思えず。
1日、その不安感との戦いになりました。

正直、人に話せば、誰もがその不安は抱えてるという答えが返ってくると思う。
また、その不安は自分では現状、対処は出来ず、事が起こってからしか対処するしかないというたぐいのものなのです。
なので、今考えても仕方のないことなのですが、どうしても考えてしまうし、心を縛られる。

蜘蛛の糸の上でもがく僕。
動けば動くほど糸は絡みついてはがれない。
そんな印象ばかり浮かんでは消えていきます。

時間が少したてば耐えられる状態になるのは分かってるのですが、今がすごくつらい。

 

熱の測り方。

ちょっと、熱っぽいと思ったときに体温計で測っても熱はないという状況が続いているので、自分の測り方があってるのか確かめるために測り方を調べてみた。

まず重要なのは脇の中心に体温計の先をあてること。脇の下は中心が体温が高くて、周りは低くなってるらしい。
どのくらい低いのか分からないけど、体温計はこの脇の中心で測ることを想定してる。
んで、電子体温計の場合、表側を身体の方に向けろとあったんだけどこれは意味あるのかな?
やや下方から脇の下へ入れるようにして、少し押し上げるように密着させるのも重要らしい。上から入れたりすると脇の下の中心にあたらないのでダメだそうだ。
そして腕で押さえるようにする。
簡単に書くとこんな感じ。

とりあえず、その辺は守って測ってたつもりなんだけどなぁ。
脇の下でも、中心からずれて背中側に近くなると低く計測されるらしいし、これが一番可能性ありそうな感じ。
自分では深く入れてるつもりで奥に行きすぎてるっての。
後は、思ったより下から入れてなくて中心をはずしてるパターン。これも結果的には背中の方にずれ込んでんですかね。

とりあえず正しい測り方は把握したので、次に測るときからはその辺を注意して測りましょう。
うん。

 

一足遅れ?

昨日からスーツを夏物に替えて出勤してます。先週までは冬服でした。
さすがに、冬物では暑いかなーと思い始める気候になってきたので。

周りを見渡すと、夏服なのは当たり前で、さらにクールビズでスーツのジャケット無し、ノーネクタイや半袖ワイシャツなんて方の方が多かったりします。
なんか僕一足遅れで模様替え?(笑)

僕の場合、通勤時の電車の中や、オフィスの空調の寒さを警戒してるのでそうなるんですよね。
寒いの苦手で暑いのは比較的平気な質なので。
それにしても、みなさん暑がりだなぁ。
もう、半袖ワイシャツだけって、早すぎないかなぁ?
夏本番になったら暑くて耐えらんないんじゃないのかなぁとか毎年思ってます。

…周回遅れな僕がおかしいのは理解してますが。(笑)

 

熱っぽさを感じるのに。

朝、起きたら熱っぽい感じがしたので測ってみたら、逆に低体温気味だった。
なんか、最近、こういうこと多い。
熱っぽさを感じて測ってみても、熱はないという状況。
朝なのでそんなに時間もないことだし、熱はないということで、そのまま出勤体制に移行。出社しました。
でも、仕事中もなんか熱っぽい感じは取れず、目の奥が熱いような感じがあるんですよね。
なんだろ。

くしゃみとか、微妙に鼻水とか出てたりするので風邪のひき始めなのだと思うのですけれど、熱っぽさってのはやめてほしいなぁ。
しかもそれで熱があるのならまだしも、体温計で測っても熱はないというね…。
測り方がまずいのかなぁ。
ちゃんと脇の下に挟んでるつもりなんだけどなぁ。

そういえば、体温計って短い時間で測れるのもありますが、あれって測定予想値らしいですね。
きちんと測った結果ではないけれど、ほぼ100%に近い形で推測できる値ということらしいです。
短い時間で推測値で測るか、長い時間で正確に測るかというところなんでしょうけれど、長い時間だとお尻に挿すとかじゃないと正確さって出ないのかもしれないですね。脇の下に挟んで10分とか動かないでいてもずれたりしますし。
1秒で測れる体温計とかもありますけれど、技術の進歩もすごいもんだと思います。
短い時間で測れる(うちのは5分くらいかかる)体温計買うかなぁ…。
それとも、きちんとした脇の下での体温計の挟み方ってのを調べたほうがよいかしら…。

 

テスタメント・シュピーゲル2 上

テスタメント・シュピーゲル2 上

冲方丁:著
島田フミカネ:イラスト
角川スニーカー文庫

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冲方さんの最後のラノベと題打たれて刊行開始されたテスタメント・シュピーゲルですが、1巻が出たあと音沙汰がなく、去年やっとAmazonのKindleで連載という形をとり続きが刊行されました。
これはそのKindleでの連載分をまとめて、加筆、修正したものの上巻となります。どうやら分量が多かったようで分冊した模様。
もともと、ファジーに原稿量を増やしていく作家と冲方さん自身が言っていたので、これもその感じで増えて行ったのかな?と推測しています。
Kindleの連載を追いたかったのですが、やはりまとめて読みたいと言うのと、金額的な事を考えて(連載分をそろえると高くつくと考えてました。現在は連載分の購入はできない模様)、紙の本での購入にしました。というか、やっぱり本棚にそろえて置きたいですもんね。

1巻からこの2巻の上巻が発売されるまで6年の歳月が流れました。正直、前の話は大まかにしか覚えていない状況。色々、事件が勃発して特甲児童が精神的に追い詰められた上で、ブレイクスルーしたり、より危険な状態に陥っていったりと言う内容は覚えていますが、細かい事件の内容は忘れちゃってました。読んでる最中に段々思い出してきて、1巻の内容とこの巻の内容が同時進行の話であると言う事に気がつきました。
テスタメント・シュピーゲルでオイレン・シュピーゲルとスプライト・シュピーゲルが1つにまとまる予定ですが、まだ同時進行という形式が崩れていません。1巻がMPB側つまりオイレン・シュピーゲルの面子をメインにストーリーが進行していたのに対して、この2巻はMSS側に焦点が当たっています。ストーリーの流れとしてはまだ上巻なので、1巻の途中までに当たる部分で終了しています。
気になる引きではあるんですけれど、その部分、1巻で読んじゃってるから先が分かっちゃってるんですよね。緊迫感は少し薄れた感じかな。
久しぶりだったので、クランチ文体の読み進めに手こずったりしながら、読み進めていました。

1巻のMPB側の展開で涼月、陽炎がある程度、自分の運命や身の上の出来事について、一定の考えをまとめて前に進み、夕霧が少し精神的に追いつまった状態であるという比率に対して、この巻で描かれるMSSの面々の状況は鳳が記憶障害の進行、雛が過去の身の上から精神的に追い詰められた状態という感じで、先が見えない不安があります。乙に関しては精神的なブレイクスルーを得て、快活に動き回っていますけれど、前述の2人の追い込まれ度合いが半端なくて、ハラハラし通しです。
雛の状況は周りが気がついてあげた上で説明がちゃんとできれば、当人も納得した上で解決できそうなのに対して、鳳の問題はまだ解決できるきっかけも見えてない状態なのがきついですね。冬馬や水無月が何とかしようとしてますが、上手く行くのかどうかが気になる所です。
1巻の鳳の様子からだと、その辺がどうなっているかは想像出来ないので。今後の鳳の視点での展開待ちと言う所でしょうか。

この上巻の時点でMSS的には捜査はある程度上手く行っている感じですが、この後、ヘルガさんが更迭されたりする展開が待っている。そして鳳と雛の問題も解決していない。
2巻でどのようなポイントに着地するのか分からないですけれど、気が抜けない感じです。
そういえば、1巻では結構クローズアップされてた特甲レベル3の話が、冒頭とかでさらっと流された感じがしました。
危険度とかあるのでしょうけれど、まだあまりそれに触れてない感じですね。まぁ、1巻でも後半で如実になっていった事なのでその辺は下巻でなのでしょうけれど。乙が特甲無しでやたらと強くなって行ってるのが面白かったです。これもブレイクスルーの1つなんでしょうね。特甲レベル3なんてものに頼らなくてもよいと言う。

下巻は来月(今月末)刊行なので、出たらすぐ読み始められるようにしておきたいですね。
そういえば、表紙絵は夕霧がメインに描かれていますが…。夕霧はほとんど出てきません。少し名前が挙がる位です。
これは3冊(もともとテスタメント・シュピーゲルは3巻までの予定だった…けど、2巻目が上下巻に別れたので2巻の下まで)で1枚の絵になるためです。
この巻で活躍が目立つ乙が描かれてるのは良いんですが、本来の2巻の絵は次ぎの下巻で表紙になる鳳がメインで描かれた絵だったんだろうなぁ…。

 

本日のアジサイ。



昨日とは違う場所でアジサイを見かけたら、もう結構花が色づいてた。
昨日、まだまだアジサイは蕾だねぇみたいなことを記事にしたってのに。(笑)
当然と言えば当然ですけれど、成育状態は場所によるみたいですね。
こう言う風に、まだ梅雨入りする前から咲いてるアジサイは早くに花が枯れちゃうのかしら?
ちょっと良くわからないですけれど。
場所によってはもう、綺麗に咲いている所もあるんですねー。

今日は赤系に色づいてるアジサイと、青系に色づいてるアジサイを見る事ができました。
それぞれ違う場所。
土の酸性度によって色が変わるアジサイ。
周りに咲いてる別の花なんかもその土にあったものがチョイスされてるんでしょうねぇ。
アジサイは青い方が好きかなぁ。

 

本日のくぅさん。


ママがお買い物を終えるのを待っているのです。

 

アジサイ。


ご近所のアジサイ。今現在で一番咲いてる状態になってるので写真のもの。
今年は梅雨入りが遅れているようですが、これから色づいて行くんでしょうね。
例年だと6月に入る前には綺麗な色になってたような気がしますけれど、まだまだ緑の状態です。

梅雨と言えばアジサイ。
雨の中、濡れた花びらが似合う花というのも、この花ならではだと思うんですけれど。
今日の写真はめっちゃ晴れた空の下で撮りました。
朝日がまぶしかったです。

昨日、今日とさわやかな気候でしたけれど、明後日くらいには雨になるそうですし、段々、不安定な梅雨の気候へとシフトして行く気配をこのアジサイの蕾に感じました。
アジサイって綺麗なんですけれど、一番綺麗なときが、気候的に不快な時期なのでちょっとわり喰ってる感じですよね。
不遇な花というか。
あまり好かれてない印象があります。
でも、綺麗で、1つの季節を象徴する花ですよね。

アジサイ、もう少しです。

 

雷雨のあとは。


未明の雷雨で目が覚めて。
大雨の中、通勤する事になるのかと思ったら、外へ出てみればこの晴天。
嵐は未明で終わりで、すがすがしい晴れ間が広がっておりました。

しかし、雷すごかった。
僕の部屋は遮光カーテンではないのですが、稲光によって一瞬部屋の中が明るくなるし、もの凄い雷鳴が響き渡るし。
寝てられませんでしたねー。
流石に今日は寝不足になりました。
しかしその後は気持ちのよい晴天でしたね。

 

なんか少ない。

本を毎月大量に買います。
ラノベやら漫画やらが主ですが、それらは大体シリーズで購入しているものが多くて、新規にシリーズを増やそうとはしていません。
現状、読むのが追いつかない位、一月にでるものですから…。
なのですが、今月はなんか発売される購入予定の本が少ないです。

いつも月末当たりから翌月の発売になる本をチェックして購入リストを作るんですけれど、今月はなんか少ないんですよね。数が。
そのおかげでTSUTAYAのクーポン使い損ねたりしてました。
なんで少ないのかなぁと考えつつ、半ばできあがっている来月のリストを見ると…やたら多い。
どうやら、たまたま今月は少なくて来月多いと言うことのようです。
大体いつも均等くらいに発売されるのですけれど、たまーにバランスを崩す事があるんですよね。

出版ペースなんて、連載ものじゃ無い限り一定してませんから、こう言う事態になるのは良く有ることだとは思うんですけれど、久しぶりだったので、なんか困惑してしまいました。
来月、大変だなぁ。

 

悪夢。

怖い夢を見て飛び起きると言う話はよく聞きます。
怖い夢を延々とみる羽目になるというのはどうなのかな?
あまり、話としては聞かないけど。普通に怖い夢を見たという事で、それ以上気にされてないのかな?

昨晩、見た夢は悪夢。怖い夢だった。
僕は震災からこっち津波の映像にPTSD的な症状が出てるのですが、昨夜の夢はその津波の夢でした。
津波が迫ってきて延々とそれから逃げ続けると言う夢。
恐怖で心臓バクバクいうのを感じていたので、そこで目が覚めても良さそうなものなのに、目が覚めることなく延々とその夢を見たまま朝を迎えたと言う感じでした。

ぱっと目が覚めてくれればそこでその夢は終了で、後は普通に寝られたかもしれないのに。
なんか、朝からすごく損した気分。怖い夢を見せられて、いきなり疲れ切ったところからの1日のスタートでしたし。

怖い夢はすぱっと目を覚まさせてもらって、後は何事もなくというのを望みたいです。
延々と見せられるのは消耗激しいので勘弁してほしいですね。

 

早く帰りたいときに限って。

あ、なんか体調良くないな。
今日は朝からそんな感じがしていました。
昨日、少し変則的な行動してたのと、夕方から雨になるという天気の動き、たぶんその辺が原因でしょう。
そんな訳で今日は早め早めの行動で、早めに家にたどり着いてゆっくりしようと言うのが朝の時点での腹積もり。

で。お仕事の進行状態や状況から結果的には早くなんて帰れないぜという始末。
世の中うまく行かないものです。
ぶっちゃけて、帰るの遅くなるとblogの記事もネタ探しとか困ったり、書く時間がそもそも取れなくなってきたりするわけで。
電車の中でスマホから愚痴でも書くかと言うことになります。

そんなわけで今日の記事は愚痴。
もー、きっぱりと愚痴です。

そんなことことわらなくても、そもそも初めから鬱日記で体調悪い悪いという愚痴を書いてる気もしますが…。
ふぅ。今日は疲れました。明日も疲れる予定です。(泣)

 

最近靴下が。

最近、靴下がすぐダメになる。
歩き方とか変えたつもりはないんだけれど、早いと2ヶ月くらいでかかととかすり切れたり、糸がほつれて分解したりする。
何故だ。
それも、週に二日しか履く機会の無いプライベート用の靴下がすぐにダメになる現象。
高いの買っても、安いの買っても、同じような感じで運がないような気分。
仕事用の毎日履く機会があり、消耗が激しいはずである方がもったりするのは何故なんだろう。

なんか、靴下の作りが雑になったのかなぁ。
全体的に。
すぐにダメになるようにして、いっぱい買って貰おう作戦を企業が展開してるのかしら?
そんなことを穴のあきかけた、今日、履いた靴下を見ながら思ったりして。
また買ってこないと。
しくしく。

 

Windowsの不調。

夕食を食べて、パソコンを起動して、ブラウザを立ち上げた時にその異常に気がついた。
ブラウザのタブの表示がAeroの半透明表示ではなく、クラシックなボタンのような表示になっていた。
一部のアプリケーションの起動に失敗し、エクスプローラは表示されない有様だった。
とりあえず、何がおかしいかを調べる為に起動されたアプリを終了させて見るも分からず。
エクスプローラが死んでるっぽいので、当然、Windowsの管理ソフトウェアも使えない感じでした。
原因が思い当たらない。
今朝、使ったときには普通に使えてたのに。

仕方なく、再起動。
よく調子悪かったら再起動って手段に出ることがありますけど、実は下策なんですよね。
それで、より悪化させちゃうこともある。
なので避けたかったのですが、いかんともしがたい状態なので仕方なく。
一度再起動をしてみました。
結果、現象は変わらず。
ここで、バックアップからシステムを元に戻すかと考えたのですが、その前にセーフモードで再起動してみようと考えました。
セーフモード万能説。
一度、セーフモードで正常な起動、終了がされる事で、Windowsのシステムが正常化されることがあるんですよね。
それに掛けてみました。ダメなら、バックアップからのリストアだなぁと思いながら。

セーフモードで一度立ち上げてみて。
そして原因は分からないのでそのまま終了。
そして再起動。
そしたら、直りました。
やはりセーフモードは万能だった。(笑)

僕のようなシステムエンジニアであってもOSの全てのことを知ってる訳じゃないですしねぇ。
Linux(=UNIX)みたいに設定のあれこれがユーザーに開放されていて、ユーザーが把握できるレベルがかなり深いところまであれば別なんでしょうけど(僕はUNIX系は苦手である)、Windowsはブラックボックス化されてる部分が多いですからねぇ。
トラブルが起きたときに対処できるかと言うのは、半分運なんじゃないかなとか思ったりします。
勿論、Microsoftの認定試験に受かる位のOSの知識があれば何とかするのかも知れないですけれど、僕はそこまではないので…。
普段の業務で必要な部分や、基本的なトラブルの解決手段やなんかは抑えてますけれど…。
今回はそれが取れなかったからなぁ。

まぁ、今回は最終手段であるバックアップからのリストアって言う手段を使わずに回避ができた。
なんにせよ良かったです。

 

ナイトガード受領。

歯医者でナイトガードを受け取ってきました。
思ったよりゴムな感じ。
前に歯列矯正につかったマウスピースは堅い材質だったんですけれど、ナイトガードは柔らかいタイプのものでした。
なんか密着度が高くてこっちの方が歯列矯正できちゃいそうな勢いでしたけれど。
用途が違うので歯列矯正はできないんでしょうね。(笑)

これで、夜寝てる間に歯がすり減っていくのをガードしていくという感じになるのですが、効果あればいいなぁ。
昼間付けてても良いって言われたけれど、流石に昼間にしてるのは邪魔ですしねぇ。
夜だけでどれだけ効果があるかというところですが、やらないよりはマシということで。
かみしめる癖は昼間なんだけど、夜どうなってるか分からないですからねぇ。
次回には調整するみたいだけど、まずは試してみましょう。

 

コイン駐車場に割と駐車してる車。

家の近所のコインパーキングに夜から朝にかけて駐車している車が居ます。
月の日数の内、半分以上は駐車してあるような気がするのですけれど、それだと、周りの駐車場の相場より高くつくんですよね。
それに車庫証明とかどうしたんだろうとか、疑問がわいているのです。

多分、実際には別の所の駐車場を契約しているか持っていて、車庫証明はそこで取っている。
そして月あたり15日はそこに停めていないというのが実際なんでしょうけれど、なんか気になるんですよね。
よく停めてるけど、普通の駐車場契約した方が安くないですか?って思っちゃう。
それこそ、きちんと計算して利用してるんでしょうけれど、その計算する労力とか、朝の何時までに出ないと追加課金されるとか、夜停めに来たら埋まってたとか言う事態のストレス考えると、駐車場借りちゃった方がよくね?と僕なんかは思っちゃうんですけれどね。
節約術なんでしょうねぇ。
頭が下がるなぁ。

 

胃カメラ!

と言う訳で、今日は会社をお休みして胃カメラを受けてきました。
胃カメラって何度もやってるのですが、何度やっても慣れなくておえってなるのが抑えられず、辛い思いをしていたというのが憂鬱の種でした。
今日行ったお医者さんでは、辛い人には鎮静剤を使って行うという形になっていました。胃カメラやってくれるお医者さんを検索した時に軒並みそうやるって書いてあったので、鎮静剤を使うのはトレンドなんですかね?

それで、鎮静剤を使っての胃カメラ初体験だったんですが…。
楽。すごく楽。
勿論、苦しさが全く無いという訳ではないのですが(半覚醒状態でした)、「あー胃カメラ入ってるなー」って感じの感覚があるくらいで、おえっとなることなくスムーズに終了。
その後、鎮静剤が抜けて覚醒するまでベッドで休息。これ無くても大丈夫だったかも。結果、寝ちゃったので1時間くらい休んでしまいましたが。
全然辛くなったのですごくびっくりしました。健康診断の検診センターでも鎮静剤つかってやってくれないかなぁと思った。

で、結果ですが。
予想通りの胃炎や逆流性食道炎らしき炎症があるとのこと。
んで、十二指腸ポリープは若干小さくなってたらしい。これは嬉しい。念の為、組織検査しましょうということでちょちょいと組織を摘んだようです。
それの結果は2週間後。それまでちょっとドキドキしながらの生活です。
まぁ、ポリープ自体が小さくなってるので、そんなに心配はしていないです。でも万が一ということもありますし。検査は重要。
でも十二指腸は癌になりにくい臓器らしいですし、あまり心配しすぎてもストレスになるので。あまり悪い方には考えないようにしておこうと思います。

まぁ、なんにせよ、ポリープが悪化してなかったのは良かったです。

 

明日は胃カメラ。

明日は胃カメラをやる予定です。
ここのところストレス性の胃炎でしょうけれど胃が痛いのと、昨年の健康診断で再検査して下さいねと言われていたので、その再検査をかねて受けてきます。

胃炎は結構長い間続いているので、少し心配。
ストレスが続いているので十二指腸にできてたポリープがでかくなったり悪化してないかが、かなり心配。

ちょっと不安要素が多い検査になりそうです。
あと、胃カメラで鎮静剤とか使ってやるの初めて。
今までは喉の麻酔程度でやっていたんですけれど、今回行くお医者さんでは鎮静剤とか使うのがスタンダードみたいで、検査の後、30分から1時間は意識がはっきりしないらしいです。
その後も、1日は運転なんかを避けて下さいと注意されていると言う事は、結構、フラフラしたりするのかな?
必要な事なんだけど、やっぱり憂鬱ですね。

何も無ければ良いけどなぁ。

 

オートロック。

自宅のマンションはオートロックです。
オートロックでちょっと迷うというか、戸惑う瞬間があります。
それは、先客が居た時。
普通に鍵をつかって開けるマンションの住人であれば良いのですけれど、中の住人にコンタクトを取って開けて貰うのを待っている人に出くわすと、どうして良いのかちょっと迷ったりします。
あれって待った方が良いんでしょうか?ちょっとすいませんと声をかけて鍵で開けてしまうのが良いのでしょうか?
ちょっと迷ってしまいます。
時と場合によって、鍵であけちゃったり、待ったりしてますけれど。

マンションのセキュリティのことを考えるのであれば、やっぱり待った方が良いのかなぁ。
でも待ってるのもなんか変な時もありますしねぇ。
皆さんどうしてるんだろう。

 

体調不良。

今日は体調が芳しくなく。
ずっとだるい感じがしてた。
なので、午前中はずっと寝てて、午後も、録画したテレビ番組を消化した以外は、ゆっくりまったりしてました。
休日で良かったです。
なんか、天候不安定だったんですかねぇ。
夜は雨降ったみたいでしたけど。

肩と手首も痛いし、胃の調子も良くないし…。
よろしくないですね。
1つ1つ治していかないとなぁ。

 

クランチ文体。

作家の冲方さんが使いだした文章表現法にクランチ文体と言うのがあります。
主に冲方さんの作品でSFに位置づけられる作品で使われる文体ですが、文章を細切れにして「=」「/」「+」「×」等の記号で繋ぎ表現するという独特の文章表現法です。
慣れると読みやすくて、文章に疾走感とかを感じるんですけれど、慣れていないと頭に入ってくるのが逆に時間が掛かったりします。表現されたイメージを強烈に脳内再現してしまってそこで思考が止まるんですよね。
表現方法も善し悪しと言う事でしょう。

僕はマルドゥック・シリーズやシュピーゲル・シリーズで使われているのを何冊も読んでいたので慣れているはずだったのですが…。
新刊のテスタメントシュピーゲルの続編を読んでいたら、あまりに久しぶりで読みにくい。
テスタメントシュピーゲルは1巻が出た後、ずっと刊行が止まっていたのですが、考えて見ると、冲方さんのSF作品というの自体久しぶりなんだなぁと感じました。
そのわりに分厚い本であるテスタメントシュピーゲルの2巻目…。
さて読み終わるのはいつになることやら。

クランチ文体への感覚も取り戻さないとなぁ。
クランチ文体で書かれた作品は、それにまず慣れないと楽しさ半減なので。

 

本日のケーキ。


本日のケーキ。
10日が日曜日なので前倒しでケーキの日です。
お気に入りのケーキ屋であるラ・テール セゾンからショコラ・レジェールというチョコレートのケーキをチョイスしました。
ケーキってチョコレートのものは外れが無いという感じですが、これも外れなく。
おいしかった!

チョコレートケーキはたまにしかチョイスしないんですけれど、やっぱりおいしいねぇ。
心が癒やされるわー。

 

Occultic;Nine② -オカルティック・ナイン-

Occultic;Nine② -オカルティック・ナイン-

志倉千代丸:著
pako:イラスト
オーバーラップ文庫


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2巻目。冬に出るという予定でしたが、延びて刊行されたのは春でした。
まぁ、夏になる前だったのはまだましかというところでしょうか。
何となく、予定通り刊行されないような気がしていたんですよね…。

さて、1巻で雰囲気とキャラ紹介がされて事件が起こったというところで終わったのですが、2巻目はその続きから。主要登場人物は9人とされていて、8人しか出ていないなぁと思ったら実名が出てないだけでちゃんと1巻から9人出てました。
その9人が徐々に、1つのところに集まりつつあるという過程を描くのがこの2巻目となっています。まだ完全には集まっていませんが。
主軸は我聞君が、橋上教授殺害の冤罪の疑いを掛けられるのにおびえながら、真犯人を解き明かすカギとなるであろう金歯のカギに合う錠を探すというところ。それと並行して橋上教授殺害事件をそれぞれのキャラクターの視点で見るという流れになっています。そんな中で起こる256人もの人の遺体がいきなり井の頭公園の池の中から見つかるという事件。それがどうも黒幕に関係している、また橋上教授のダイイングメッセージも、どうやらその事件に関係することだとわかっていくという展開。
前半部分の割とゆっくりした展開に比べて、キャラクターが互いに接触を持ち始めた後半の展開スピードが速く感じました。

ネットを利用した情報集めとか、登場人物の口調や人となりがやっぱりSteins;GateやChaos;Headに似てるのですが、それが科学的なアプローチに見える半面、起こっている出来事がオカルティックな事象で、登場人物、とりわけ我聞君のアイデンティティが崩壊しかかってるのが緊迫感があってよかった。
科学的アプローチでオカルトティックな事象を切って捨てたいのに、次から次へと説明できない事象が起こるので、だんだん追い詰められている感じがしてて息苦しさを感じましたね。オカルトものやホラーに分類される作品を読んでるときはこうじゃないとねという感じがする部分はきちんと押さえられていてナイスな感じでした。

1巻の終わりが橋上教授の死と金歯鍵の存在で、衝撃的に終わったと思ったら、2巻も別の衝撃的な展開で終わってた。しかも衝撃的展開2連発。実優羽さんがらみの展開と、我聞君がらみで2つの事件が発生して終了。
2人ともすごく精神的に追い詰められたところに持っていかれていて心配です。それを紛らわすのがりょーたすの存在なんでしょうけれど、大丈夫なのかなぁというところ。
群像劇っぽいので、我聞君や実優羽さんが動けなくなったら、サライ君とかが事件を引っ張っていくんでしょうけれど。

早く3巻目を読みたいですね。
いつ出るのかなー。

 

悪夢。

未明。
悪夢で目が覚めた。
仕事をしていたら家族からメールが入って愛犬のくぅが死んだという連絡だったと言うもの。

血の気がサーとひいていくのが分かった。と言うところで目が覚めた。室内はまだ真っ暗。
心臓はバクバクいっていた。

部屋を出て、くぅが寝てるであろうわんこベッドへ行ってみると、ちゃんとそこには黒い小さな身体が収まっていて、寝息をたてていた。さわるとちゃんと暖かい。心臓の鼓動が確かにありました。

そこまでして、夢の中での出来事に折り合いがつけれて、安心できました。
悪夢。
悪夢は割とみると思うけど、大切なものの死というシチュエーションはあまりなかったと思う。
それからあんまり寝れなかった。

くぅが僕の中で大きな存在なんだなと再確認した夢でした。夢でよかった…。

 

GW終了。

今日でGWは終了ですね。
今日は一日まったりとすごしたかんじです。
家の家事の手伝いなどはしてたんですが、その他はゲームをやったりお昼寝したりアニメを見たり。
好きなことをして落ち着いた精神状態で過ごせたと思います。

ストレスに弱い状態ですので、こう言う何もしない日ってのがわりかし重要なんですよね。
好きなことをして何も文句が言われない日。
そう言う日ってのはとても重要。
まぁ、ゲームとかで上手く行かないとストレスになったりもしますんで、本当は読書とかのが良いのでしょうけれど。

明日からは平常通りです。
GW明けが木曜からで助かりますね。これが月曜とかだとダメージでかいのですけれど。
二日お仕事したらまたお休みですからねぇ。
長くGWを取ってる人はまだ休みなんでしょうけれど。羨ましいなぁ。

 

マグリット展

マグリット展

現在、国立新美術館で開催中のマグリット展を観覧してきました。
普段、僕が行く展覧会はルネサンスやバロックがメインで、20世紀美術であるマグリットの作品展というのは珍しい感じです。
ですが、昔、マグリットの作品をモチーフとした絵を見て衝撃を受け、その絵のモチーフとなった作品が来ると言う事で、これは見ておかないとと思ったので行ってきました。
マグリットはシュルレアリスムの代表的な画家。本当のシュルレアリスムとはちょっと方向性を異にする画家ではあるものの、シュルレアリスムの巨匠の1人としてまず間違えなく挙げられる画家。
そして、普通の人には難解なシュルレアリスムの絵と言う事で、身構えていきました。そのテーマ性を理解できるかと言う、画家と僕の勝負という感じでしょうか?
まぁ、全敗という感じでしたけれどね。すごく難解でした。
説明が無いと理解できないよ。(笑)

マグリットの初期作品から晩年の作品まで、その変遷を余すところなく網羅されているといった感じの展覧会で、展示作品数は約130点。プラス、資料的な物品(主に過去のマグリットの個展などのパンフレットや、商業作品として書かれた絵の印刷物など)も展示されていてすごくボリュームのある感じでした。
ただ、目玉の1つであろう、有名な空中に浮かぶ巨石を描いた「現実の感覚」は東京展では5/13からの展示ということで見れなかったのが残念です。
この作品を目的に見にいく方は、展示期間が短い(東京の後で開催される京都展でも期間途中までの展覧となるそうです)ので要注意です。ただ、この作品は、普段は宮崎県立美術館に収蔵されているようなので、あわてなくても国内で見れるから安心かも。
僕のお目当ては「白紙委任状」と言う作品。これ、同じモチーフで複数描かれているのですが、これも2枚展示される予定のところ1枚は期間限定となっていて5/13からとのことでした。同じく宮崎県立美術館の収蔵ですので、こちらも見ようと思えば見に行ける作品です。ゴールデンウィーク中ですからねぇ。宮崎県立美術館としても目玉の収蔵品を貸し出せなかったんだろうなぁと推測しています。まぁ、僕としては有名な方というかワシントン・ナショナル・ギャラリーに収蔵されているのが見れたので十分でした。
「現実の感覚」はやっぱり心残りではあるなぁ。

展覧会全体の印象ではそこかしこで「?」と言う表情をしている人がいっぱいという感じ。
説明を読んでも、音声解説を聞いても理解できんと言う作品が多かったですね。そして空間の演出的に気持ちの悪い作品も多かったと思います。シュルレアリスムの持つ、夢や無意識の世界を描くと言うテーマ性、非現実性が如実に出ていて、作品の雰囲気はどこか、暗澹としたものが多かったように思いました。
世界が大戦へ向かっていく時代背景や、マグリットの育った環境からそういった絵を目指したのかも知れませんが、何故このようなテーマをチョイスしたのかと言うのが見えないので困惑する絵が多かったです。
意図的に歪められて描かれた枠や現実には同居し得ない物品を並べるといった手法はシュルレアリスムらしい手法ですけれど、見ていると自分の足下がおぼつかなくなるような感覚は怖かったですね。

さて、展覧会全体で印象に残った作品は、「白紙委任状」、「目」、「空の鳥」といった作品でした。
「白紙委任状」は空間の前後を意図的に入れ替えた作品。目に見えるものと見えないものの関係が曖昧になった作品で、僕が見たかった過去に衝撃を受けた絵のモチーフになっていた作品です。
やっぱり本物がもっている迫力って言うのは違いますね。
「目」は特殊な作りが目を引いた作品です。黒く塗りつぶされた背景の絵に、丸く切り取られたキャンバスがその上に貼られている作品なんですけれど、その丸いキャンバスに人の顔の片目部分をアップで描いた作品。図録でみるとただの目の部分のクローズアップに見えるんですけれど、実際の作品はキャンバスは貼り付けられてるので、凹凸があって影が出来ます。つまり、絵の人物が穴を通してこちら側をのぞき込んでる臨場感がある作品でした。
「空の鳥」はマグリットの作品としては有名な、夜の空に鳥の形にくりぬかれた青空を描くと言う作品です。夜間と昼間の同居というテーマで描かれたようで、不思議な存在感がありました。

不思議な空間を楽しんできたという感じの展覧会で、面白かったです。
そして難解でした。
展覧会としては混雑してなかったのが特徴的だったかなぁ。やっぱり、シュルレアリスムの難解さというのがあるので、人気はそんなにないんでしょうか?僕が3月に見たルーブル美術館展がまだやっていたのですが、そちらにお客さんを取られている感じ。ルーブル展はすごく混雑してて入場制限してるみたいでした。
ゆっくり見れたので、僕としてはありがたかったですけれど。
やっぱりシュルレアリスムは難解ですね。

 

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