FIL:Blog

とりあえず日々思ったことなんかをつらつらと。

 

カーフレイズ

ジムでインストラクターのおねーちゃんとカーフレイズについてお話。
僕的には細くてコンプレックス部分なんですが、とりあえず、細すぎではないですよーと(お世辞かも)…。

長距離やってるような人のような筋肉の付き方をしているらしいです。
うーん。
自転車で長距離とか走ったりしてたから、やっぱし長距離用の肉付きしてるのかなぁ。
こう、もっとラグビーとかやってる人のパワー系のかっこいい形にならんもんかねぇ。

マニアックなカーフレイズの運動の仕方を教えてもらった。
といっても知ってる奴だったけど。
足首の角度を変えると使う筋肉が変わるので、効果が変わるんだよね。
今は、足を広げるのと閉じるのを組み合わせてやってます。
結構、筋肉痛になるから、効果あるのかな?
まぁ、ジム行ける日数が少ないから、まだ効果といえる感じでもないけど…。

早く、連続してジムに行ければなぁ。
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今にも寝そう

昨日は急な不具合で帰りが遅かったんですが…。

家に着くのが10時過ぎるとあっという間に、日が変わってる。
ご飯食べて、お風呂入ってるだけなんだけどなぁ。余分な事はしてないんだけど。

ひとつひとつの行動が遅いというか時間かかりすぎなんでしょうけど、これが僕のペースだしねぇ。

という事で今にも寝ちゃいそう(電車の中で立ってるにも関わらず…)なので携帯からblog更新なのです。

…少し目、覚めてきたかな?

 

携帯変えたんですが…。

携帯変えたんですが、同じキャリアの同じメーカーなのであんまり変わらないので、基本操作は変わりません。
でも、やっぱし新しくなった分、変わったところというか、便利になったところ、不便になったところ、新しすぎて自分の頭が付いてこないところいろいろです。

本当は母の携帯が古くて家の中でも通じない場所があるような状態なので、それで、契約者は僕なんだけど使用者が違うので僕だけで機種変更でできるか聞きに行ったんですよね。
それで、待ち時間にモックアップ見たたら…自分の携帯、機種変してた。
あははは。(笑)

で、結果的に今まで僕が使ってた携帯を母に回す事になりました。
僕の使い方だと、開け閉めとか多いのでヒンジとかやばいかなーと思ってたのですが、母の使い方ならまだ2年は持つかなと。
バッテリーはこないだ変えてもらってほぼ新品が入ってますしね。

しかし…初めてスライド型にしたのですが開いた時の重さのかかり方が慣れないですね…。
これが一番慣れない部分ですね。

 

お医者さん変えた

軽鬱による自律神経失調であるはがねですが。
今まで、保険医療外の処方をしているお医者に通っていました。
ここの薬で劇的に良くなったし、良い感じで持続していたからです。
で、タイトルの通りこのたび、お医者さんを変えたのですが…。

うまく行ったみたいです。
前のお医者さんに転院理由(正直、非保険治療は辛いのでどーにかならないか?転院を考えている)をちゃんと説明したら、詳細な治療経過記録票を書いてくださって、新しいお医者様でスムーズに対応してもらえました。
ということで、今度からは保険医療。
正直、保険の大切さを知りましたよ。はがねは社会保険なので3割負担ですが、それでもかなり減ってるんだなー。
実際、前の病院では1回1万円で月2~3回でしたからねー…。
馬鹿にならない治療費です。

でも、良い先生だった。
できれば、前の先生に見てもらってる間で治したかったな。
ま、新しい先生が合わなかったりしたら、またおいでって言ってもらったし。
合わなかったら、行こう。
でも、新しい先生、前の先生のこと知ってたしー。ほめてたんだよなー。
面白い処方するけど、効くんだよねって。

とりあえず基本処方は変えずにお薬が一般のお薬に変わりました。
…。
保険治療ができるのはありがたいです。

 

ガンパレード・マーチ 九州奪還1

ガンパレード・マーチ 九州奪還1

榊涼介:著
きむらじゅんこ:イラスト
電撃ゲーム文庫


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基本は変わらず、相変わらずの戦争の中の青春群像劇です。
ただ、5121部隊だけでは話しの進行上不自然になってしまうからでしょうね。小説オリジナルのキャラクターの存在感というか、群像劇への参加度合いが増えていって居ます。
というか、5121部隊の連中だと、基本「強い」人たちなので、弱い人間の描写ってのが出来ないからだとは思いますが。(森さんだけ特例的に弱い人間だなぁそう言えば)

一応、ガンパレード・マーチでは主役は速水と舞なはずなんですが、舞を主役に据えたせいもあってか、速水の言動は目立たないというか、一番安定したカップルの片割れでしかないのがなんとも。もちろん3号機は戦闘の要なので、戦闘シーンの描写になると速水がどうしたこうしたって描写されるんですが、行動描写だけですし。速水の心理描写は怖すぎるので。戦争の中に生きる道を見出して、それなりの(というか最強っぽい)力を振り回す。この作品の隠れたテーマなのかな?
戦争の中でも、自分を見失わず、青春している人たちを描く一方で、狩猟者としての面を引っ張り出された、いわば「狂った」象徴として速水が書かれてるような気がします。
台詞は穏やかなんですけどね…。戦場にでたとたん、逝っちゃってるからなぁ。

しかし登場人物が多すぎて、覚えきれねーよ。
5121部隊の面々は昔から出てたし、ゲームでも使ってたキャラなので忘れないですが。遠坂や田辺など、出てこないキャラもいますし、岩田も1行描写があっただけだし。まぁ、仕方ないんですが。むしろ減って負担が少ないんですが…。
やっぱし5121部隊を中心に書いて欲しいんですよね。
確かに、5121部隊は中心に居るんですけど…。ちょっと物足りない感じがありますね。

整備班が今回あんまり、動かないからかも。
動いてるんだけど、整備班らしさってのが出てないというか、原と森以外の描写がほとんどないですからねぇ。全体でとらえられている感じで。
整備班が危険にさらされてると、てんやわんやで面白いんだけどなぁ。(笑)
そういう意味では九州撤退戦は面白かった。
今回の奪還ではどうなんでしょうね。
奪還ということは、基本人類側優勢で進むんでしょうし、戦ってる戦闘団の指令が善行なんで、全体が5121部隊ですって過言でもないのかもしれませんし。

しかし、山口まで引いて…九州奪還…。
原作ゲームでエンドロールでちろっと書かれる黒き月での攻防戦まで(=物語の最後の最後)までやるのかな?
黒き月の攻防戦の後、幻獣共生派とかどうするんだろう。
終わりが全く見えません。
今回の九州奪還も、まだ序盤だし。幻獣側が待ち構えてるところまで、人類側がたどり着いてないだけっぽいですしね。相手の補給線が長くなったところを狙うのは基本ですし。幻獣側にもカーミラみたいな「頭」持った奴がでてるから、今回以降が楽しみですね。
舞たちがどう戦っていくのかっていうのが。
舞は3号機を降りることは無いと思うので、戦闘しながら指揮行動を取るのは難しいと思うんですけどね。どう対処していくのかな?
やっぱ、芝村の天才技能発動なのか?(笑)

 

CDでるのかなぁ

このアーティストの曲はダウンロード販売じゃなく、CDを買いたいというのがあるのですが…。
ダウンロード販売はされているんですが、CDの発売日等について、公式サイトに書いてない…。
最近だと、ダウンロードのみとかあるから、困る。

せめてCDはでるとかでないとか、それくらいの情報は欲しいなぁ。

もうちょっとまって、情報がなかったらダウンロード販売を利用しよう。
それからCDでたら?
…このアーティストのだったら買うよーな気がする…。無駄遣いだよなぁ。したら…。

 

繰り世界のエトランジェ 第二幕 偽りのガジェット

繰り世界のエトランジェ
第二幕 偽りのガジェット


赤月黎:著
武藤此史:イラスト
角川スニーカー文庫


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1巻に一幕ってかいてあったので、続くんだなーと思ってましたが。
案の定続きました。
なにやらイラスト担当が変わったらしいんですが、全く違和感無く…。つーか、表紙絵見て挿絵みて、読み終わってあとがき読むまで気がつかなかったよ。(笑)

1巻では、登場人物をもてあまして、裁き切れてないイメージがありましたが(カタナが居る意味がよく分からない)、今回はあまりそう言った感じは受けませんでした。登場しているキャラクターがちゃんと役割があって、そこにいるキャラクターであると言う印象。ぶっちゃけ礫=軍曹さん(冥が二等ということは明らかにケロロ軍曹のパロディ…そのほかにもしゃべり方が灼眼のシャナのヴィルヘルミナとパロディのかのようなキャラでなかなか面白かった)は、居ても居なくても、冥とかぶるので余分気もしますが、深い所の説明者としては必要だったのかな?まぁ。

1巻では主人公の家系のごたごたがメインになっていましたが、それにカタナの生みの親である、<神の手>がどう絡んでくるかでしたが、しっかりと今回で絡まりました。
伏線が絡まりすぎてて、どーかとはおもうんですが…。全ての悪行つーか、企みは主人公のお母さんとお父さんが絡んでるような勢いですよ?
…ご都合主義に企みが絡んでた作品を読んだ後なので、その辺はからーく。
家族に裏切られるってのは痛いよなぁ…。こうあって欲しかったって言う家族が実は全然違う人格で、自分の知ってる母は何?なんて状態に陥ったら、そら混乱するよなぁ。
しかし…この作品の主人公…とことん不幸の星のもとに生まれてるなぁ…。合掌。

作品としては…。
面白いんだけど…。なんか読みづらさ、雑っぽさ、整頓されて無さを感じます。
新人の勢いと言えば勢いなんでしょうけど、並べられた情報というか設定とかがこんがらがってる感じが有るんですよね。そしてそれぞれが説明不足的なところがある。
その辺が残念に思えます。
あんまり読みにくいと読者はなれるからねぇ…。最近は、本は売れないらしいので。(笑)

 

レンズと悪魔Ⅵ 魔神応報

レンズと悪魔Ⅵ 魔神応報

六塚光:著
カズアキ:イラスト
角川スニーカー文庫


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6巻です。あとがきによれば、この巻で完となっても良いように書いたとしていますが…。全然とちゅうだよっ。
確かに強大な敵に立ち向かったが、伏線、全然消化出来てないじゃんっ。
実際には完とはならずに続くそうなので良いですが。

結果的には毎巻毎巻、主人公エルバと周り(仲間)に深い心の傷痕が残っていってる気がするのですが気のせいでしょうか?
その代わり、傷1つにつき仲間1人確保?
プラナの台詞からするとそー簡単にはいかないようですが、テッキとエルバが戦う所は見たくないなぁ。カエデは何となく、戦う事があっても仕方がない気もしなくもないですが。せっかく仲間になったのにばらけるのって嫌だよね。
でも、クラブリーとかモロ敵だったのが、味方になっちゃったのは、何となく少年ジャンプのノリなのかなーとか思ったりして。

前の巻で権力という、八眼戦争には反則っぽい力を行使された主人公たちですが、今回はそれに、真っ向から、肉弾戦的な力で対抗という話しが今回の話しです。
それに強大な敵=しろがねの悪竜と同時に戦うと言ういやーな展開です。
でも思ったのは、バルヒーヨ…。このまま権力振り回して直接対決なんてしなければ良かったのに。
直接戦うってことは、偶然にも負ける可能性が有るわけで。根回し根回しで負ける可能性を排除していく権力闘争とは、毛色が違う感じです。
まして主人公たちは権力的にはちょー弱者ですから、そのままおかしな事に手を突っ込まなきゃ、実際のところ勝てたと思うんだけどなぁ…。エルバたちそのままじり貧って感じに出来たと思うけど。
それじゃ盛り上がらないというか、ネアが満足しなんでしょうけど。(笑)
後はヤミ=ヤタとそのマスター。あと1~3冊くらいで終わりですかね。

 

火の国、風の国物語2 風焔相撃

火の国、風の国物語2 風焔相撃

師走トオル:著
光崎瑠衣:イラスト
富士見ファンタジア文庫


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前巻がアレス側から書かれているとしたら、この巻は反乱軍側から書かれています。
話しの半分以上は、アレス出てない部分の話しでしめられていて、ファンタジーものとして、1巻は王国側のアレスを中心に反乱軍はあくまで反乱軍として書かれているだけでしたが、今回ので戦記なんだよーと言う体裁を取ったような感じです。
通常のファンタジーと戦記ものがどう違うかと言われると困るんですが、たとえばアーサー王物語はファンタジー。ドラゴンランスなどは戦記。そんな感じにはがねの中では分類されています。主人公だけが中心で描かれるのはファンタジー。だからエルリックなどのエターナルチャンピオンはファンタジー。両陣営の指揮者が中心に描かれたり、指揮者が描かれて無くても、両陣営のキャラクターにそれぞれ見せ場があり、互いの能力を読者が知った状態で軍隊行動がメインになるのが戦記ととらえています。
この話は前の巻では反乱軍側がほとんど描かれてなかったのでファンタジーで行くのかな?と思ってたら2巻でがっつりと反乱軍側(ミーア、ジェレイド、リーエンノールなど)を描いてくれたのではがねの分類では戦記行きです。

しかし、この話の魔法…精霊なんですけど、強すぎ…。
魔法使い1人で戦局ひっくり返せるというか、砦落とせちゃうってのはどーかと。
確かにファンタジーの魔法は強力に描かれていた方が盛り上がるんですけど、幅18mありまーすって明記してある城壁を有能とは言え1人の若い魔法使い(しかも年若い女性)がばばーん!ってのは行き過ぎかと思いました。
どうあっても、アレス勝てねーじゃん!とか思ったよ。でも、その後、精霊の特性とか描写があり、あー、アレスレベルになると、城壁壊せる魔術でも耐え切っちゃうのねー…。とか…。なんか、懐かしいTRPGを思い出しました。
大魔法が高レベルのキャラクターには効きやしないって意味で。

なんか、D&D全盛だったころ=ロードス島戦記の最初の方の巻が出た頃の日本のファンタジー小説ってこんな感じだったなぁと思いました。
その頃のラノベのファンタジーは大体、TRPGベースで書かれていたのでキャラクターの強さがゲームのバランスなんですよね。この作品もその臭いがする。(笑)
ロードス島からソードワールドが出来上がっていき、小説の魔法使いがTRPG通り弱く、もしくはより魔法使いらく秘的に描写されゲーム的な書かれ方から離れた感じだったのが…。
最近また、D&Dとか流行りだしてるみたいだからなぁ。
この作品って、それの影響とかうけてるのかなぁ。
ラノベのファンタジーってやっぱしなんつーか、TRPGとは切り離せない感じがするんですよねー。

 

My Friend

My Friend
僕は遠慮はしないよ
僕はわがままも言うし、頼み事だって遠慮はしないよ。
だって、キミと僕は親友だから。

My Friend
だから遠慮はするなよ。
キミにわがまま言ってほしいし、いつものように悪ふざけして笑い合って居たい。
頼み事だってちゃんと聞くよ。
だって、僕とキミは親友だから。

辛い事が有ったとき、
キミは本当に心配してくれた。
僕の番が来たなら、そういって。
僕はいつでも、キミの言葉を、心を受け止めるよ。
まっすぐに。

 

2ch

2ch。某巨大掲示板。
いろいろあって、ものすごい数の書き込みがあるため、情報を得るのに「うまく」使えば非常に便利。

非常に便利…なのだが…。

このめちゃくちゃな書き込みの中から、どうやれば「うまく」必要な情報を引っ張り出せるんだ?
特に、オタ系の記事の中から…。
乱立するスレ。暴言は飛び交う。一言だけでなんの情報でもない意味を持たない書き込み。邪魔なAA。
たぶん、日常的に2chを利用している人には普通の風景なんだろうけど…。
冷静に考えてみると、これ、すごいひどい状態何じゃないだろうか?

つーか、今回はがねが調べよ-とした、内容は…。
スレがいわゆる2ch用語が多発されてるようなところだったので…もう訳分からないし。
あきらめましたよ。ふぅ。
2ch…そこは魔境。

 

実はまだ強行軍中…

実は未だ強行軍中。
残業はつらいんだけど、日々残業してます…。

つーか、残業する=朝目眩がして出勤出来ないので遅刻か半休。

効率悪くないか?
と思うんだけど、一旦会社にでて定時頃にやってるのを後数時間やると終わる…これ終わらないと明日困る…なんて自体が連続して…。
結局、強行軍中です。

何時終わるんだ?このデスマーチ。

 

ひぐらしのなく頃に 第四話~暇潰し編~

ひぐらしのなく頃に
第四話~暇潰し編~


竜騎士07:著
ともひ:イラスト
講談社BOX


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出題編最終巻。
レナ、魅音、沙都子ときたので、4話となる暇潰し編は梨花が主役というか、圭一の敵役になるのかなぁと思ったら、圭一出てこね-!(笑)
というか、今までの3話より前の話になっていて、この4巻の時代設定は鬼隠しの連続事件が始まる前の年になっています。
この話が、前の3巻の総括であり、位置づけがこれまでの作品とは違う形になっています。
言うなればヒント集であり、今までの3話で広げられて来た事件、災害のヒントが詰め込まれているんだろう…と思います。

基本的には今までの巻で味方になり敵になった大石とこの巻の主人公の赤坂が、政府要人の孫の誘拐事件を鍵に、雛見沢に関わっていく話しとなっています。

怖いのは梨花が全てを予測した話しをするところ。
つまり、梨花はこれから何が起こるかを事前に知っていたということ。
ただ、その話しの中に、圭一が絡む話しが語られていない。
それは、読者が考えろというところなのだろう。

梨花が死んだことを知り、大石と赤坂は雛見沢の謎を解きましょうという決意をする。
そして書かれた本が「ひぐらしのなく頃に」。
この本のタイトルと同じだ。
刑事だった彼らが書いた本には真相が書いてあるんだろう。
そして、小説となったこれまで読者が延々読んできた圭一の物語は、そこに当てはまるのかは書かれていない。
不確定要素として「圭一」という人物が居るのかな?
この暇潰し編のおかげで、余計訳分からなくなった…。
レナがになっているのであろうと思っていた役割は5年前の雛見沢では梨花がになっている…。
違和感が残って、なんとも気持ちが悪い。

ところで…。
原作である「ひぐらしのなく頃に」というゲームは「解」が語られる事が前提になっていた。
この講談社BOXの小説も「解」は出版されるのだろうか…?
今のところ出版予定に載ってないんだよなぁ…。
しかも、amazonとかの書評みると…本が高いっていう評がが多い。
僕はゲームの方はやってないので、小説としてまとまっててくれた方が、ありがたいんだけどなぁ。
出てくれるかなぁ…「解」。

 

還暦のお祝いをやりました

母が還暦なので集まれる親戚が集まって(といっても叔母だけですけど)、パーチィをやりました。
はがねの担当はケーキ。

還暦って昔は赤いちゃんちゃんこと着せたんですよね。
母は断固拒否ってましたが。(笑)

なので、ケーキを赤くしてみました。
偶然にも、ガンオタの女という漫画のおかげで、赤いケーキを知っていたのですが、ケーキ物色してるときに、その店見つけたので。
うまかった…。(余韻)

しかし、ホント、赤くて四角いのな。(笑)
しかも専用の箱へ格納するための、間仕切り板もあるし。
やっぱ赤いから専用なのか?
とか考えるあたり…ガノタなはがね。(笑)

いや、マジうまかったよ。

 

ぎゃー

銀行カード、家に忘れた-!!
給料日なのになまごろしー!(泣)

…。なんでいつも使うカードが、家のカード保管庫に入ってるんだ?
だれか教えてくれ…。

 

まだまだ強行軍は続くぜっ

明後日は私用があるから強行軍しなくても良い(はず)なんだが、まだまだ続くぜ強行軍。

しかし、昔のコンピュータの技術者はすげぇなぁ。
メモリもCPUスペックも低い状態でプログラムを駆動させてるんだもんなぁ。
でも、今でも宇宙開発用のソフト開発は変わらずか…な?

大量のデータを扱うのをどーにかしたいんだ、うまく行かないもんだねぇ。
つーかマイクロソフトの言うとおり造ってたらメモリいくらあってもたりねぇーぞぅ。
つか、OS自体が重いしなぁ。
10年前の感覚で作ればいいか…。新しいのはそれはそれで魅力なんだけど、ソフト作りに関して言えば、新しいのより古い方が安定感も安心感も性能が高い感じだなぁ。
とはいえ、時間もないので、今のまま、何とかする方向で強行軍は明日も続く…。

いやん。

 

強行軍中

昨日、一昨日と朝つらくて、遅刻(少し休んでから出社した)、半休という状態だったのに、残業3時間以上という状態を昨日今日。
今日は午後出だったのですが、午前中は私用と通院。
体や頭を休めている訳では有りません。

そして、そんな強行軍は明日も続く。

さて。
普段から、定時が限界なはがね。
定時くらいの時間が近づくとふらふらだし、メールとか誤字脱字が頻発(タイピングミスに起因する=目眩がするので、ちゃんと打ててない)するのですが、そんな状況の中、強行軍な仕事っぷりでう。

まぁ、クライアントからのご命令なので仕方ないのですが、ちと辛い。
たぶん、来週はどっかで倒れるな…。はぁ。

さて、明日に備えて寝ますか…。
残業すると、ご飯もお風呂も時間が遅くなるんだよねぇ…。寝る時間が削れていく…。

 

やっと元気

ここんとこ体調を崩していたくぅ。
やっと元気なくぅに戻りました。よかった。心配したよぅ。

でも、仕事で残業してるにーにぃはあんまりふれあえないのでした。しくしく。
でもちゃんと、お出迎えしてくれたもんね。
ありがとね。くぅ。

くぅのおかげで心やすまるなぁ。
くぅの暖かい体に触ってると癒される。くぅに助けられてるなぁ。ありがとね。くぅ。

 

辛そう…。

会社帰りに帰るコールすると、くぅの為にソフトフードを買ってこいとの指令。
普段、くぅはハードタイプのドッグフードなんですが、どういう事かというと…。

今朝、食後のおやつの歯磨きガム(ハードタイプ)が凄く固くて、歯茎から出血してたんですよね。で、様子みて辛そうなら明日あたり病院だねと家族と話してたんですが…。
夕方になって、ガタガタ震えはじめたらしく、急遽病院へ。
とりあえず抗生物質を打って貰い、落ち着いたらしいです。
心配は無いとのことですが、乳歯がのこってて歯並びの悪いくぅは歯垢も溜まるし、こういう事にもなりやすいので、乳歯はそのうち抜きましょうということになりました。
んで、今日は固いご飯はいやがる…いつものフード食べなかった(正確にはふやかした柔らかい所だけ食べた)ので、ソフトフードをと言うことだったらしいです。

もう、慌てたはがねは大量にソフトフードを購入して急いで帰ってきた訳ですが…。
辛い体でお出迎えしてくれる、くぅ。
涙が出そうです。
やっぱり元気ないし。しっぽ振ってるけど、下がってるし…。

いつもなら大好きなリンゴもパス。
固いから嫌みたいです。ソフトフードは偉い勢いで食べてくれたんで一安心ですが。
大事ないということですが、早く元気になってね。心配で心配で。

 

初節句

今日はひな祭りです。
親友の愛娘が初節句なので、おめでとうメールしたら、せんきゅーと帰ってきました。(笑)
元気に成長されているようで何よりです。

いいなぁ、お子さんの節句。
はがねも早く子供ほしいなぁ。その前に嫁が欲しい…その前に彼女…その前に出会いが欲しいよ…。(笑)

 

フルメタル・パニック! せまるニック・オブ・タイム

フルメタル・パニック!
せまるニック・オブ・タイム


賀東招二:著
四季童子:イラスト
富士見ファンタジア文庫


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とりあえず、一度ばらばらになったトゥアハー・デ・ダナンの面々が前の巻でそろって、良い感じに反撃開始?って巻なんですが…。
凶悪過ぎます、裏切ったカリーニン&レナード…。レナード…やっぱそういう変化しちゃうんだなぁと思った通りに…。
打たれたところが頭だからねぇ。
徹底的に容赦が無く、さらに有能な敵になっちゃったよ。どうすんだ?宗介とテッサ。

この巻はつなぎの話しですので、あまり起承転結とかになってません。
承承承結という感じになっている話しです。
最後の盛り上げを行っている巻で、ひとつひとつ答えを出せるものは、答えを出しつつ、変化させるところはどんどん変化させて、最後の舞台を整えていく巻となっています。

残念ながらレーバティンの活躍は無いですが、M9がかっこいいです。
それはそれでいいんですが、オン・マイ・オウンで、あれだけがっつり撃墜されちゃってて、最新鋭機がそんなにあるわけないから、どれだけ残ってたんだろうと思ったら、ファルケ合わせて3機かよ…。つーか、メリッサの隊しか残ってなかったってことじゃん。
(宗介のアーバレストは撃墜されちゃってますが、レーバティンがいるので、生き残りってことで)

この巻の主役は明らかに宗介じゃないです。
クルツがこの巻の主役です。実際、はじめはこの演出で宗介がどう対処するんだろう?そんなにレーバティンって万能機なのか?とか思ったのですが、最後は締めてくれました。クルツ君。
が、悲し過ぎる…そしてかっこよすぎる!
でもこれで、実は…って落ちはかっこわるくなっちゃうのであんまり望まないです。(微妙にネタバレ)
…。その前が明らかにフラグ立てだって気がつかなかったです。
すごく悲しいです…。
でもそれがすごくかっこいい。あのクルツだから、かっこいいんだと思います。

そして…。
なんか、激しく先の方まで行っちゃったかなめ…。戻ってこれるんでしょうか?
次が最後だなんて、どうやって決着つけるんだ?
精神不安定気味になってるテッサは?
メリッサは?
裏切っちゃったカリーニンは?
かなめはちゃんと学校へ帰れるのか…。すごく気になります。
どう考えても次だけで終わるとは思えないんですが…。あとがきにはラストってかいてあるよ?うそーん。

 

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はがね

Author:はがね
日記は思考が結構、鬱っぽいので鬱日記になること多し。
購入して読んだ活字媒体と購入したCDのレビューやってます。
オタなので、ジャンルはオタ方向に傾倒。

チベタン・スパニエルという珍しい犬種の愛犬記事もありまする。

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