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とりあえず日々思ったことなんかをつらつらと。

 

仕事…納め…納まってない。

今日で本年は仕事納め。
でも、現在作成中のプログラムは完成しないで年越し~。
納まってないじゃん。いやん。

さて、納会の時、うちの社長が面白い事を立て続けに言い放ち、関連各社に大受けでした。
酒の勢いというのは有るのでしょうが、そういう、話術というかすごいなーと。
はがねはどーも、家族には受けるのですが、会社の人にとか友人とかには受けが悪い感じがします。

もっと話術を磨かないとね。

仕事始まったら、さっさとプログラム完成させなきゃね…。
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まぶらほ~じょなんの巻・に~

まぶらほ~じょなんの巻・に~

築地俊彦:著
駒都え~じ:イラスト
富士見ファンタジア文庫


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千早が入ったことにより、シリーズ名がじょなんの巻になったのですが、今回は良い意味での人間関係のリセット。
千早は記憶を保ったままで、主人公和樹たちは千早が転校する前というか夏の旅行の前の記憶を保ってない訳で…。和樹を取り巻く女の子的には弱い立場であった千早を玖里子たちがライバルであると認め直す事で、この関係のリセットを。
そして、事件を起こして、やりすぎちゃった感がある、夕菜の葉茶目ちゃっぷりを押さえ、夕菜が1歩リードしているという状態へのリセットがこの巻に収録されている話で行われます。

最初から、まぶらほ読んでて、最近の夕菜の暴走ぶりに閉口していた身としてはこのリセットはありがたい感じ。
舞穂はおまけみたいなもんで、どう見ても和樹的に数に入ってないんでどうでも良いって事で。
リセットにまる1冊かかるわけですが、まぁそれもありかな?と。
複雑な状態になってましたし、何らかのイベントがないと、暴走夕菜が収まるなんてあり得ないようにおもえますもんね。

というわけで、今回は本筋の短編集…じゃなくなってるよな…話し連続してるし…の収録が多く、書き下ろしの番外編は1編のみです。
相変わらずのB組というか仲丸君ですが…それはそーとして、神代ちゃんのコイバナはこっちで展開されそーなのに、神代ちゃん出てこないとは…。うーむ。
結構期待してるんだけどなぁ。
新しい生徒会が玖里子さんにどれだけ対抗するかって話しもあっても面白いと思うけど。
番外編はいつもよりは息抜き感強。
仲丸…酷い目に遭うの分かってるキャラだからね。(笑)

 

怪我がなくて良かった

お散歩で遅くなったので、真っ暗。
ちょっと出かける用事があったのでいそいで帰ってました。
具体的に言えば走ってたんですね。

くぅさんも走れてうれしそうにしてたんですが、前方から自転車のライトが…。
自転車が僕をよけるスペースは十分にあるのでまっすぐ走ってたんですが、くぅさんが自転車側へ行こうとしちゃったので、逆へ誘導しました。
そしたら、肘が自転車のハンドルと接触。
はがね大転倒。
自転車は…さっさと逃げていきました。

両手と左膝を強打。
リードを放してしまって、倒れたはがねにびっくりしたくぅはちょっと走っていってしまいました。
「くぅ!ストップ!ストップ!」
必死に呼びかけるはがね。ぶっ倒れたショックですぐには立てず、一瞬くぅを見失いましたが、くぅは僕のコマンドで止まってくれて戻ってきてくれました。

はがねは両手をすりむいて、膝を打ち身&ずりむき状態…。
ですが、あの時、くぅのリードを自転車と逆側に振らなかったら、くぅが自転車にひかれてた事に。
ぞっとします。
くぅの体格じゃ、自転車にひかれてたら、大怪我では済まないかもしれません。
はがねがちょっとびっこひく位のダメージですんで良かった。
足が痛くてまっすぐ歩けなくて、水たまりの水かぶって濡れて前が見にくいメガネ、すりむいたのでじんじん痛む両手。
でも、心配したのは自分の体じゃなくて、くぅの事でした。
怪我はしてないか、道路に飛び出しちゃわないか、飛び出しそうならすぐに停めないとと必死でした。
結果、くぅには何にも怪我も無く一安心。
帰り道、くぅは、「にーにぃ…」って心配してくれている顔を向けてきます。
大丈夫だよって無理に笑って帰りました。

くぅに何にもなくて良かった。本当に良かった。

 

何にもしないうちに…

朝起きて、だるかったので2度寝。
起きる頃、くぅが朝の散歩から帰ってくる。
ちょっと部屋の掃除…といっても読み終わったコミックを本棚へ収納しただけ。

お昼…食べてお昼寝。
今日は家族が出かけるのでその時間に合わせてくぅの散歩へ~。
残り1/4の所で雨が降ってきてしまい…。だっこして走った。
結構な運動か?
お散歩後のくぅのお手入れをして…。
くぅさんの夕ご飯。
お腹がすいたので、ご飯を買いにいってお弁当ではがねの夕ご飯。

ぼーっとしてガンダムみて…たらそのまま寝てしまったらしい。
9時半頃、家族が帰ってくるまで寝てた。

結果的に。
くぅのお散歩とガンダム見た以外はほとんど何にもやってない日。
こういう日があってもいいのではあるが…。
なんか、ここ最近の週末は毎回そんな感じがする。
しかも平日も、会社へ行くと言うアクションが挟まっている以外、同じ気が…。
よろしくないなぁ…。

読みかけの小説は全然すすまないし。
凄く僕好み面白い作品なのだが…進まない。(読まないで寝ちゃうから)
今は、年末進行でばんばん本が出てる次期なので、消化していかないと溜まるんだけどなぁ…。
書評書かないと行けないのも7冊溜まってるしなぁ。
こっちもなんとかしないと。
幸いにして、印象が深い作品が多かったから放置可能なんだけどね…。

明日はなんかしよう。
なんでもいいから何かしよう。

 

祖父の夢

祖父の夢を見た。
というより、祖父だけだけでなく、一族郎党総出演な夢だったんですが。

久しぶりに祖父の夢を見ました。
というより、ほとんど祖父は夢には出てきません。
つーかね、はがねの夢って、直前まで見てるアニメとか、読んでる小説とか漫画とかの影響を受けたせいか、妙にラノベちっくな夢が多いので、家族が出てくるのはすくないんですが。
今日は一族の夢でした。

今日、会社帰りに具合悪くなったはがねは、夕食後すぐ横になったんですけど、そこでの夢はそんな夢だったんです。

幸せな夢だった。
すんげー幸せな夢だった。
おじいちゃんは僕の横にいてあんまり言葉は発しなかったんですが、始終、笑ってくれてた。
すごくうれしかった。
謎なのは、がすぱっちょのCMですか?(はがねは訪れる方)
母と叔母がまだセーラー服来てましたが。(後で確かめたところ、セーラー服では無かったとのこと)
母の代わりに祖母に怒られて、あたしじゃなーいって憤慨してました。…今と変わらない…。(笑)

ちょっと、あんまり暖かい夢だったので、起きた後涙が出てきた。
おじいちゃんがそこにいてくれただけなのに。
すごく素敵な夢だった。
うれしくて、起きた時、涙があふれて止まらなかった。仏壇に手を合わせました。

さて、はがねが夢を見ていた頃。
くぅは来訪者ありの警告をしてしばらくして収まったとのこと。
くぅさん、きてたのはじーじーだよ。(笑)

 

ちべたん迷子!

直接面識があるわけではないのですが…。
くぅと同じチベタン・スパニエルの百吉くんが迷子という記事を見かけて居ても立っても居られなかったので、情報募集です。
情報などございましたら、『マッキーさん』のブログまで。

 

PSPだめだってさぁ…ちぇ~

本日はボーナスの満額をおうちに入れる日でございました。(ふりこめ詐欺の対策のATM出金制限のため)
満額といっても、先月の給料の目減り分、壊れた時計の代わりに買った時計の代金、新しいワイシャツとネクタイのセット×2はカードで買ったり、先におろしたりしてたので、まるっきり全額ではないのですが…。

カードで買い物したやつを先返却して、残りを全部家にいれました。

PSPがほしいなーでもどうしよっかなーと思っていたはがねはその辺、正直者というか小心者なので、家族に聞いてみたわけですよ。

「ハンパの●万円でPSP買っちゃ駄目?」
「だめ」(0.1秒もかからず瞬殺)

確かに体調悪くてお給金目減りする上…。病院代がね…漢方で保険が利かない為、結構かかるのです。ので、駄目だとはおもいながら聞いては居るんですけどね。
正直、買ってなにするの?
ってきかれると困るし。(笑)

しかし、車の車検も春にあるし、税制が変わって所得税が減って市民税が増えたってことは、年末調整での戻りが少ないってことなんだよなぁ。
それつらいぞ。
年末調整の戻りで固定資産税払うんだからさぁ。
(ちなみにおうちを買うとほとんど所得税は戻ってきます。年末調整で)

んー。PSPだめかー。ちぇ~。
 <でもやりたいゲームが有るわけでも、やれる体調であるわけでもなかったりする。

 

変化がなーい

朝ージムいってー有酸素運動ー。
帰ってきてーご飯を食べてーくぅとお昼寝ー。
くぅさんのおやつ要求に起こされてー。ちょこっとおやつあげてたらお散歩ー。
帰ってきてーご飯までくぅとお昼寝ー。

昼寝時間が多いのは薬の成分のせいで、眠くなるからですが…。
寝過ぎでないか?自分。
そして変化がまるで無い生活だなぁ。(笑)

はっはっは。

 

ひぐらしのなく頃に 第三話~祟殺し編~(上)

ひぐらしのく頃に
第三話~祟殺し編~(上)


竜騎士07:著
ともひ:イラスト
講談社BOX


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同人ノベルゲームとして一世を風靡したひぐらしのなく頃にの小説化第5弾。
祟殺し編の上巻です。
美少女ゲーム風に言えば今回の攻略キャラは沙都子と言うことになります。

物語を読み終わって技法的な事で気が付いたこと。
前に鬼隠し、綿流しの話しが「ある程度」あったことになっているということ。すなわち感覚としては1回1回のプレイでフラグがクリアされず補充されていくタイプのノベルゲームの3週目という感覚です。
鬼隠しでの怖いレナ、綿流しでの知恵先生のカレー話し、詩音の存在、魅音が「園崎」という怖い一族の頭領代理であるということ…。これらの話が前のフラグとして残っている状態で話が進んでいきます。
このところから、ひぐらしは読む順番が固定されます。鬼隠し、綿流しではそんなに感じなかった(キャラ紹介が削除された程度だった)「フラグ」の立ち方が、この綿流しでは顕著に…。

舞台設定になっている昭和58年というと、はがねは小学生でした。
はがねが小学生の頃だとドメスティック・バイオレンスは子供が親に対して行うものが主として取り上げられていた時代です。つまり積み木崩し時代。
この巻では沙都子が合っているドメスティック・バイオレンスを背景に話が進んでいきます。ちょっと話が書かれた今現在の問題を反映しちゃって、当時の状態からはずれちゃった感じがありますねー。

沙都子の様子に隠された彼女の境遇は何となく、前の鬼隠しや綿流しでも描かれていたのですが(梨花ちゃんと2人暮らししてるとか)、ここまで悲惨な状況とは思ってなかったなぁ。
しかも、ぶっちゃけ保護者不在状態が許されちゃってるのも不思議ですが…。

ホラー的な要素は今回はあんまり有りませんでした。
すでに、鬼隠しや綿流しでかなりホラー的要素をやったので、少し息継ぎ的になるのかな?綿流しを行っているのが雛見沢の人で、園崎がその首魁であるってのも圭一が推測できちゃってるくらい、「フラグ」たってる状態みたいだし。
そういえば、綿流しのお祭りがまだ上巻で始まってないですね。
ということは、ひぐらし的に日常と非日常を分ける1日をまだ越えてないってことなのかな?
下巻が気になるところです。
あと、以前の鬼隠しとして行方不明となった悟史は戻ってくるのかなぁ?
ハッピーエンドはこの話…なさそうなので、戻ってこなさそうだけど。
解まで行ったらどうなるんだろう?

 

上海

携帯電話のJAVAゲームで上海にはまってます。
動かないので、はがねの今の体調でも可能なゲーム。
麻雀の杯を山積みにしたのを、取っていくパズルゲームです。

単純が故に奥深く…長く楽しめます。
解けないのでいらいらするのがたまにキズです。(駄目じゃん)

もともと上海って杯の1辺があいていればとれるんだと思ってたんですけど…。
違うのね…。
横の辺が完全にあいてないと駄目って言うのを知りました。
奥深いですね。上海。(笑)

しかし、困るのは同じ杯が重なっている場合。とれません。
こういう場合は取ってく順序を間違えてるので戻ります。
延々もどります…。
最初まで戻ることしばしば。

これセオリーってあるのかね?

 

ストレッチとか姿勢改善とかが良いらしい

今日もジムへ行って来たのですが…。
インストラクターの人と血圧の話しをしてたら、自分の自律神経系の病気の話になった。
ストレッチ系や、姿勢改善のクラスがあるんですが、それだと、筋肉より神経に作用するので改善に良いらしい。

ぬぅ。

できるだけでれるようにしよう。
でも、昼間のクラスが多いんだよなぁ。姿勢とか。土日ねらいだね。

 

ストレッチポール

ジムに行ったら、アスレチックジムの入り口で仲の良いイラストレーターさん(女性)に捕まった。
ストレッチポールのクラスをやるので出ろと。

聞いたところ、まだウォームアップしてない、ストレッチしてないでも問題ないクラスだということで出てみることにしました。

ようは直径20cm位のウレタン(?)の棒の上に寝っ転がって、手足をうにうに動かして背骨を調整するストレッチ系のクラスでした。
結果。
おお、きもちいい。
これは、毎回でても良いかな?でも時間がぎりちょんなんだよなぁ。

そして…マッスルビートという、一番きつい(ウェイトを使った有酸素運動だとおもいねぇ)に出ろと…そちらはパス。
一度、でて死にかけてるからね。よほど調子の良い時じゃないと出ませんよ。(笑)

あとは普通にメニューをこなして帰ってきたのですが、やっぱし病気前の調子で出来ないのがやですね。
でもしかたなし。
今は、高脂血症といわれたので、コレステロール総数を減らす為、有酸素運動を多めに(というか普段してなかった)。
1回20~30分を週3回3ヶ月続けられると、効果あるってテレビで言ってたけど…。どうかね?
まー有酸素はつづけとくか…心肺能力あげないとね。

しかしストレッチポールきもちよかったなぁ。(笑)

 

薬あってきたかな

ちょっと薬の効きが悪くなってきたというか、薬飲んでても駄目な日が多かったので配合を少し変えて貰ったのだが…。

うまく合ったかな?

朝、めまいがして休む~って言う体調でも、前の薬だったら午後近くまでひっぱてた体調不良=めまいが2時間位すれば、治る。
それから出社すれば、勿論半休扱いな時間ではあるんだが、午前中に出社できる。

これで、うまくかみ合って、朝のめまいが月1回くらいに収まってくれればいいなぁ…。

 

やすくなってメニュー増えた

会社の近く…でもないが、昼食圏内にある刀削麺やさんがちょっと安くなってメニューが増えた。
嬉しい。

前はチャイナクイックだった店なのでメニューが豊富だったのが、刀削麺限定で3種類しかメニューが無かったのが残念だったのだが、少し増えた。
そして少し安くなった。
しばらくの間、お客様の声を聞くアンケートがおいてあったんだけど、それの結果集計でメニュー増やして安くしたんだろうけど…。

ちょっと嬉しい。

 

月曜にして…。

なんか気分は金曜日…。
今日終えたら明日はお休みなんだー的な気分がはがねの脳内で蔓延しております。
何故?(笑)

そういえば、再販された「白い恋人」をうちの親が入手して、家に御菓子がいっぱいあるものだから、会社へもっていけと言うことで持っていたのですが…。
結構売れた。(笑)
クッキー系は減りが遅いんですが…今回は一気に半分なくなってた。
みなさん怖いもの見たさか?(笑)
明日、会社で誰かが腹壊してたら…僕は「白い恋人」を疑うだろう。(笑)

しかし…この金曜のような倦怠感はどーにかならんものか?

 

スプライトシュピーゲルⅢ いかづちの日と自由の朝

スプライトシュピーゲルⅢ
いかづちの日と自由の朝


冲方丁:著
はいむらきよたか:イラスト
富士見ファンタジア文庫


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冲方無謀プロジェクト第3弾スプライト側。(笑)
さて、オイレンを先に読んだので、話が始まってすぐに、あぁこれ夕霧の話しのパートと絡んでるって分かりました。
大事になってる分、こちらの方がメインって言う感じがしますね。というか、これまでもスプライトがメインでオイレンがその設定補完をする感じに進んでますから、やっぱしスプライト側をメインに考えるのが良いのかも知れません。
今回もオイレンを先に読んだんですが、正解でした。

さて今回のスプライトは…。オイレン抜きでもかなり楽しめます。
というか、オイレンがあればもっと楽しめますが、スプライトだけでも話がほぼ完結するので…。オイレン側から結構、バロウ神父やらにアクセスしてくるシーンとかあったので、その辺で絡むかなぁと思ったら、スプライト側でバロウ神父の描写でMPBの面々に会うような事は書かれてなかった。残念。
別に書いてもいいと思うんですけどね。

こんだけの、話しを1冊で終わらせちゃうんだから、もったいないなぁ。
普通ラノベなら、これくらいの話しだったら2~3冊くらいは引っ張ると思うんだけどなぁ。

読み終わって改めて思った事。
今回、オイレンを先に読んだことでますますそれが、如実になったんでしょうけど…。スプライトの鳳、乙、雛…みんなおかしい。どっか壊れてる。
そして、3人の接続官である水無月もそうですが…やっぱし壊れている。何かどっか欠けた感じがあるんですよね。それが顕著なのが鳳。
これは皇と蛍の話しがあるから何でしょうけど…。そう言えば、レベル2で鳳たち飛べるのに、涼月や夕霧のレベル3は飛べなかったなぁ…。破壊力は絶大だったけど。
何となく、皇と蛍は普通にレベル3つかってる気がするんだけど。

トラルクおじさん捕まっちゃったよ?
次どうするんだ?

 

走る走る走る!

人が来なく、それなりに広く、道路に面してない公園が有るとのことで、行ってきました。
1度、母行ったことがあるのでくぅは2回目です。はがねは初めて。

到着したところ…。
確かに人居ない。…ここならノーリードでも良いかな?と言う場所でした。
しばらく、くぅとかけっこして遊んでる(もってこいが出来ないため、こっちも走らないとくぅも走ってくれないのです…)と、イタリアン・グレーハウンドちゃんがきて、くぅと一緒に走ってくれました。
早いっ!
ものすごく早いっ!それでも、グレーハウンドちゃん手加減してるんですよ。
明らかに。
くぅがぎりぎり追いつけるスピードで走ってる。そして何よりジャンプ力が凄い。
ママさんに抱っこねだるとき、完全に胸の高さまで飛び上がっています。

そのうち、ボーダーコリーちゃんが登場。
グレーハウンドちゃんスイッチオン!全力!すげー早いっ!
くぅさん全然追いつけません。それでもがんばる健気なくぅさん。
そしてボーダーちゃんは…。直線スピードではグレーハウンドちゃんを捕まえられないので、頭を使うっ!
凄いっ!さすが1番頭がいいと言われている犬!
じっと、くぅさんとグレーハウンドちゃんの行動をみて…。カーブするように入る走っているところでスタート、自分はストレートに走って、曲線を描くグレーハウンドちゃん(と…くぅ)の軌道を読んで速度差を補って前にでる。
あ、これ、コリー系の行動だと思いました。よく見るシェルティーのサイトで見たんですが走ってるときに前にでて相手をストップさせるという行動。元々牧羊などのお仕事で羊や牛の前にでて止めるらしいんですが、それを実物でみれました。
すげぇ感動!

イタリアン・グレーハウンドちゃんも、ボーダーコリーちゃんも人なつこく、くぅさんにも優しくしてくれた。良いワンコさんでした。
また遊びたいな。でも、家から離れてる場所だし、早々いけないしな。
また会えたらいいね。くぅさん。

…猟犬、牧羊犬と…愛玩犬比べちゃ行けないよね…。足遅くてもいいんだよ。くぅさん。(笑)
でもいっぱい走ったねー!
凄く楽しそうだったので、良かった!

 

オイレンシュピーゲル参 Blue Murder

オイレンシュピーゲル参
Blue Murder


冲方丁:著
白亜右月:イラスト
角川スニーカー文庫


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冲方無謀プロジェクト第3弾。(笑)
前回は若干タイムラグがあったけど、今回はスプライトと同時刊行。
一応、3本の短編が収録されて…書き下ろしのハイテンションな小編がくっついた形で敢行されています。おまけはまぁ、冲方さんらしいハイテンションなギャグ。
3本の短編はそれぞれ、涼月、陽炎、夕霧が主役と言う形で描かれています。独立した話しとして読めるんですが…。実際は心情的な流れが絡み合っていて、ちゃんと長編としても読めるようになっています。時系列も順番になってるし。
読んでた時には、短編集というより、章毎に視点をMPBの3人、1人ずつ当てていったと言う感じに読んでました。

話しとしては、書かれているのは隊が分解してしまうかも、分解せざるを得ないかもと言う恐怖をそれぞれが感じると言う話し。
それぞれが違う考え方、感じ方は若干違うものの、やっぱし仲間として認めあい心が繋がって居るんだなぁと感じさせられます。
一番、飄々としているというか、他人への依存度が低そうな涼月が一番、仲間を失うのを恐れているのが、なんとも。
涼月って資格試験の勉強してたり、ただの不良じゃなくて、漠然としながらも未来を求めているし、そのために失うこともあるということをちゃんと理解している。その辺は陽炎や夕霧のように、誰かに異存したいと言う感情を見せない変わりに、一番、仲間を失いたくないと考えている。面白いですね。

そして、シュピーゲル側で繰り広げられている、失われた特甲児童の話しに絡むネタがそこら中にちりばめられているのが、さすが冲方さんだなぁと。
こちらを読まないと方手落ちになる作り。
今回も、こちらを先に読んだんですけど、当たりだったかな?
スプライトももう読み終わってるんですけど、スプライトを先に読んじゃってたら、ちょっと3章が面白くなかったかも…。
夕霧の話しにあたる第3章の話しを1冊分にのばしたのが、今回のスプライトです。
勿論、MPB側の視点で書かれているので、事件の全貌は見えないんですけどね。
しかし…。特甲児童…レベル3の武装を転送すると暴走するというのが恐れられてるんですけど…。失われた特甲児童2名…皇、蛍は2巻でほぼ正常な意識を保って出てきてるんですよね。なんだろう、嫌な感じがのこされた気がします。
だって、失われたはずの皇、蛍より、スプライトの3人や夕霧のが壊れてる感じがするんですもの。
今回もやばーい精神状態になるし。

さて、次はどれだけ、リンクしてくるかな?
巻をおうごとにリンク度合いが高くなってる気がするんですよね。3巻までで何となく分かった気がします。オイレン話としては枝葉に当たる部分。でも根幹の設定はこちらで公開。スプライト側は話しの本筋を追うってかんじなんですかね。
うまく作られているよなぁ…。

…端的に。
陽炎のやりたい放題ぶりが素敵。(笑)

 

グイン・サーガ117 暁の脱出

グイン・サーガ117 暁の脱出

栗本薫:著
丹野忍:イラスト
ハヤカワ文庫JA


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117巻。
タイトル通り、やっと脱出話です。
脱出で一悶着ありますが、グインvsガンダルの決着の余韻から始まって最後まで、状況が動き続けているので、あっとゆーまに読み終えられる巻。

マーロールが脱出のキーキャラクターになるのは分かってたけど、こんなに頼る事になるとは思わなかった。
頼りっぱなしだよ。(笑)
マーロールが居なかったら、結局、追っ手が掛かるだろうし…。
しかし、グイン・サーガで逃げる時って、死を偽ること多いな…。アルド・ナリスが対モンゴールの時にも死を擬そうして抜けだしってのしたし、反乱の時も仮死状態になって逃げ出すってことしたし。
今度も死を擬そうか…。
まぁ、追っ手がかからない良い理由なんだろうけどね。

そんなわけで、脱出するんですが…。
最後の最後である人物が登場…。
途中でそれらしい描写があったけどさー。この人だとは思わなかったよ。
考えてもみれば、この人…それくらいの行動力はある人だし実力もあるんだけど…登場人物欄に欠いてなかったのでノーマークでした。
そら、マリウスも言葉少なげになりますよ…。逃げれなくなるもの。

結果的にこのタイスで一番割り喰ったのはマリウスなんだろうな。
というか、グインと関わったばかりに、自分の望む人生が送れなくなってきてる。前まではグインと居ることによって自分の望む人生が手に入る、危機から救われるという効果があったけど…。
記憶を失った後のグインに会ったところから、マリウスの人生の歯車はどこか空回りし出したのではないかな?
次ぎ、クリスタル=パロ=マリウスというかアル・ディーンの故郷、そして権力者の立場というマリウスの嫌う立ち位置へ押し込む籠だもんな。
マリウスが結果的に不幸になっていくような気がする。
それでなくても、パロの一族は薄幸なのに…。

まーしかし、これで退屈というか長かったタイス編も終わり、リンダと会えるからグインも元に戻るでしょー。
次ぎ、激動かな?あ、そういえば竜の歯部隊とかクリスタルに常駐しっぱなしじゃん。記憶を失ったままケイロニアの人には会いたくないって理由でクリスタル目指してるのに…。クリスタル行ったら、さすがに竜の歯部隊の人達も騒ぐだろうに。
そしたら、さすがに思い出すかな?

ちょうど話が区切れる巻なので、行く先を明確にしているリギアはともかく、ブランとマリウスの行く末が気になりますね。

 

グイン・サーガ116 闘鬼

グイン・サーガ116 闘鬼

栗本薫:著
丹野忍:イラスト
ハヤカワ文庫JA


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116巻。
前の巻で本格的に始まったタイスの水神祭の後半。
グインやリギアやブランが闘技士として闘技場に上がる話しがメインです進んでいく巻です。
それと共に、タイスの脱出計画も本格的に始動した感じでやっと長かったタイス編も終わりだなーと思ってたのですが…。

あ、やっぱり、グインはガンダルの戦いまで逃げないんだ…。

とりあえず、マーロールの地下王国が113巻で出てきてからこっち、脱出には地下からなんだなとは思いましたが、気になるのはグイン、リギアとマリウスと言う、いわゆる肩書き持ちの人たち。この人たち、偽名なのっても結局それなりの地位にすぐついちゃったりするから…実際タイスでもグインは闘王1位、リギアも次期女闘王と見なされて結果的に女闘王1位になっちゃうし、マリウスはタイス伯のお抱えになってるし…逃げれないじゃんてことですね。
リギアはマリンカ(馬)連れ戻したいとか言ってるし。馬に地下は辛いだろうから別脱出になるんだろうけど…どうすんだよ、あんた…って感じです。
馬を大切にするところがなんとも、スカールの嫁さんになろうとする人だなぁとは思うんですが…。

戦闘シーンが続くので面白いといえば面白いんですが、グインはもちろん、リギアも強いもんだから、何ともね。安心感があって途中は結構中だるみ。
リギアの描写は面白いというか、どうしてリギアが強いかとか書いてあって良かったです。所詮、限定した条件下での戦いしかしたことない闘技士より、本当に戦場で戦った経験が、生き抜いてきた経験がある方が強いってのは、納得行く理由です。
とすればブランもそうとうに強いんでしょうけど、うまく、負けて自由に動く先兵になるってのが面白かったですね。絶妙。
ナイフ投げ…うまければうまいほど、うまく負けれるんだよなぁ。そらそーです。

そして…グイン対ガンダル。
ぶっちゃけ、ガンダル…出てきた時から、某ロボットに名前が似てて(笑)、なんかパチモン臭い感じがしてましたが…。
すいません侮ってました。ここまで数巻引っ張ってきたのは伊達じゃないのねっ。
英雄は英雄を知ると言いますが、やっぱしそうなんだね。
グイン・サーガは創作作品でしかないんだけど、それでもそういう事がしっかりと描写されて、一瞬だけど創作であることを忘れ…はしないけど、歴史物の雰囲気って言うんですかね?実際の歴史で英雄対英雄がぶつかる歴史の緊迫感に近いものがそこにある感じがします。
闘技場での限定状況下での一戦であってもです。
ガンダル…グイン・サーガでグインをのぞけば本当に一番強いんじゃないかなぁ?
ラゴンのドードーよりも文明人だし、その分、強そうな感じがする。
あー、ガンダルが、もう10歳若ければっ。
というくらい、盛り上がるというか手に汗握る4章。それまでは…ぶっちゃけグインならではの蛇足…。(笑)
そこはそれ、グイン・サーガですから。

 

工事中につき、携帯電話が圏外です。

渋谷の東急田園都市線/東京メトロ半蔵門線の駅は現在工事中です。
新しく東急東横線から直通で池袋まで開通する地下鉄用の駅工事をしてるからです。
はがねは家に帰るコールする人なのですが電車を使って帰ると(最近は疲れてると徒歩がすくなるバスで帰ることも多い)、帰るコールは地下にある改札をでて、地上2階(高さ的には3階?)にある東横線のホームに向かう地下部分で電話することが多いんです。
歩きながら。
電車の中ではマナー違反ですし、地上に出てしまうと人が多すぎて危ないし、聞き取りにくくなるからです。

最近、その帰るコールするエリアが圏外です。
始めのうちは何にも気にせず、まー、そう言う日もあるかー程度で考えてたんですが…。
いっこうに通話出来るようにならない。
なんでかなーと考えてみたら、工事のために地下用のアンテナが外されてる(もしくは工事用の壁とかが電波遮断してる)んだなーと気が付きました。

最近は地下道とかアンテナ設置されている上、閉鎖空間なので逆に電波入りやすいなんてことはざらだったんで、意識しなかったんですが、地下って電波入らない場所なんですね。(笑)
忘れてましたよ…。そんなこと。(汗)

最近PHSを解約したんですが、もともとデータ通信用にしか使わないPHSを特殊コネクタでケーブル無しでパソコンに直結出来るモデルとは言え、カード型ではなく普通に通話出来る機種をずーっと使っていた理由を忘れてました。
PHS買った時期は、まだ地下はPHSの独壇場で携帯電話が入らなかったからだと。
今では地下鉄の駅はほぼ100%入りますし、気の利いたデパートなんかも地下で携帯入りますからねぇ。

便利になったもんだなぁと感心する反面、携帯電話にどっぷりならされてる自分に愕然。
昔は公衆電話使ってたんでけどー。
そんな不便さ今じゃ耐えられませんよー。
早いところ、駅完成してくれないかなぁ。不便ですよ。やれやれ。(笑)

 

いつも怒ってる。

最寄りのバス停から乗る人の中に、何時も怒ってるおばちゃんが居る。
周りの人に話しかけるかのように独り言で、ぶつくさ言ってる。

雨の日はバスが混んでて、乗れないので1回に数人ずつということになり、2~3本くらいスルーすることがあるのだが、それに対して、「乗れないんじゃ、間に合わない!なんで乗せないんだ!」みたいなことをいってプリプリしているのだが…。
聞いてると頭来るんだよね…正直。
みんな、しょうがないねって感じで待ってるのにさ、1人怒って、文句を言い続ける。
雨の日は混んでるのは毎回なんだから、それをみこして10分くらい早くでれば良いじゃんとか思うんですよね。

んで、雨の日だけかなーと思ってたら、何もかも気にくわないらしい。
今朝は、バス停のちょっと先にある信号が赤だった為、バス停の数m先でバスが止まった。結果的にはそのおばちゃんの望み通りになったのだが…。
「なんで、乗せないんだ!後数mなんだから乗せちゃえば良いじゃないか!」
えーと、バスはバス停以外のところなど、許可された場所以外ではお客さんの乗降を行ってはならないと法律だか条例だかで決まっているのだが…。
数mとはいえ、バス停から離れている以上、本来は乗降させてはならないのだ。
その辺はまぁ、バスの運転手さんやら、その場に居る係員さんの機転で臨機応変に違反してくれちゃってるので、客としては意識が低い所なんだろうけどね。

結果的にそのおばちゃんは何事にも、なんか文句たれているのだ。
そして、文句を返すような人には文句を言わないのだ。バスの方は客商売だから文句言われたら、すいませんと諦めるしかないし。
バスの中でそのおばちゃんは立ち位置が悪くて辛そうだったが(そも、これもマナーが悪いからそう言う位置になってたのだが)、周りに文句を言ったりしないのだ。
たぶん、言い返されるからだろうなーとか思った。

そんなに怒りっぱなしで、血圧上がらないのかね?
ぶっちゃけ、周りの人、白い目で見てるの気が付かないのかねぇ…。あんた、横入りの常習だから嫌われてるよ(雨の日とかの並んでるので、もう乗れませんと言うバスに無理矢理乗る為、横入り行為が発生する)。
僕はイライラさせられて、血圧があがるせいか、めまいは消えるんだが…。イライラ自体は結果的に悪影響だから、なるべく会いたくない。

そんなに怒るくらいなら、バス乗るなよって言ったら…。
黙るかな?
喧嘩になりそーか…。止めておこう。

 

考え方

予備校の広告で「学ぶのは解き方ではなく考え方です」というのを見た。
とても大切な勉強だと思う。

はがねは進学校だったけど、授業自体は解き方を教えられてたと思う。当時行ってた予備校もまたしかり。

はがね自身は解き方は知らんが考え方は知ってるというタイプだった。
公式は覚えてないが、公式をその場で証明して使うということしてた。結果、先生たちは認めてくれるが、問題解くのに時間が掛かるのでテスト成績が悪いタイプ。

日本のテスト重視の成績判断だとどうしても解き方重視だよね。カリキュラム的に考え方と解き方をセットで教えるのは時間が足りないもんね…。

学校の授業で考え方を、予備校で解き方をってのが理想なんじゃないかな?

予備校の広告でそんなキャッチフレーズが書かれる事自体、学校の授業の仕方を考えた方が良いよなぁと思った。
そも学校って授業日数足りなくて教科書の後ろの方は駆け足か、やらないんだから。
始めから考え方を教えるのに時間かけた方が有意義だよね。

そんなこと考えてた、ラッシュの電車内。

 

体調良くないなぁ

体調良くないなぁ。
今日はお休みだから別に良いけど…。
明日に引っ張りませんように。

 

銀杏並木を見に行ってきました(ぼく的には銀杏はどうでもいい)

母と叔母が横浜の日本大通りの銀杏並木を見たいというので行ってきました。
はがねは道案内。車の運転はちょっと体調的に怖いので母がということで。
くぅさんもつれて出動。

綺麗でした。銀杏。
あんまり銀杏臭くないのね。臭くならないように掃除してるのかな?
日吉の慶応大学の銀杏並木は超、銀杏臭いですけど。

日本大通りで写真をとるというので(叔母が携帯で撮った。はがねはデジカメ忘れた)車を止めたんですが…。
そのとき、はがねを夢中にさせたのは銀杏ではなく…グレート・ピレネーズ!
止まる時に、すでに視界に入っていて、夢中になってました。可愛い!大きい!優しい!はがねに甘えてくれるっ!飼い主さんもいい人だった!
くぅさんもご挨拶もちゃんとできた。が…くぅさんを怖がっていた。(笑)
大きさは10倍くらい違うんですが…。話をきくと1歳前後とのことで。
くぅさんのが大人でした。1歳でもすんげーでかいの。
家の中で飼われてるとのことで…どんだけでかい家なんだ?と家族で話してました。

日本大通をすぎた後は、山下公園でくぅさんのお散歩。
見知らぬ場所なので、臭い確認に忙しいくぅさん。(笑)
でもちゃんと、お散歩できました。
駐車場は怖かったみたいで、はがねに抱っこされて震えたままひっついてましたが。
…山下公園、結構お散歩してるわんちゃん多いのね。
周り、民家とかないから、みんなちょっとお出かけモードだとは思うんですが…。
なんか、わんこがみんなセレブっぽかった。ぬぅ。
シルバーダップルなんて言う、ちょっと見ない色のダックスちゃんとかに会った。
やっぱしダックスは多いね。
そして、チワワをつれたお父さんが、チベタン・スパニエルを知ってた!
すげぇ!チベタン・スパニエル知ってた人初めてみたよっ!
まぁ、見てすぐ、チベタンって分かったわけじゃないですが、なんて犬種ですか?と聞かれて、チベタン・スパニエルですと答えたら、黒は珍しいですねと返ってきた!
すげぇ!
まぁ、うちの周りだとくぅさんしか居ないので、チベタン・スパニエル=黒い子って感じになってるんですけどね。

そして…。
今日は午前中病院で、午後出かけたんですが。
日に2アクション起こすと具合が悪くなります…。
帰ってきてからは、具合悪くてダウンしてました。
やっと良くなってきたよ…。ふぅ。

 

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Author:はがね
日記は思考が結構、鬱っぽいので鬱日記になること多し。
購入して読んだ活字媒体と購入したCDのレビューやってます。
オタなので、ジャンルはオタ方向に傾倒。

チベタン・スパニエルという珍しい犬種の愛犬記事もありまする。

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