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とりあえず日々思ったことなんかをつらつらと。

 

ジーンズを買いました。

ジーンズのお店の広告を家族が取っておいてくれて、ジーンズを買ってきたら?とのたまいました。
基本普段着のズボンはジーンズで通している僕、ジーンズはちょっとこだわりを持っています。
Levi'sかEDWINのもの以外は生地の質というか厚みが満足いかないので買わないことにしているとか、スリムはぴっちりした感触が嫌いなのでスリムのものは穿かずストレートかルーズフィットのものをチョイスするとかそういったこだわりです。
特にルーズフィットのものが好きなのですが、流行りはスリム系。あんまり売ってないのが玉に瑕です。
もっとも好みのシルエットのものはLevi'sの569というやつ。でもこれはリーバイ・ストラウス・ジャパンが扱ってないのでインポートものをネットで買うしか入手手段がありません。サイズが合うのがなかなかないので、なかなか買えないでいます。
次点で入手しやすいのがLevi'sの503とEDWINの504というモデルです。これはどちらも似た感じのシルエットなのですが、日本の会社で扱っているので入手しやすいという利点があります。

で、今回、家族が取っておいてくれた広告にLevis'sの503が最終入荷だとありました。
なんかこの言葉がひっかかり、サイトで調べてみると…。ラインナップから503が消えていました。つまり、今、市場流通しているのを逃してしまうと503は入手できないということに。
ビンテージもののジーンズとかありますけれど、僕はジーンズも消耗品と思っていますので、穿いていればいつかはダメになってしまうと思っているのですけれど、最後の入荷となれば確保しておいて、それを穿きたいと思うもの。
なので、今回、1本買っておこうと思いました。

さて。
お店について目的の503があるのを確認して、あと、ジーンズじゃないけれど気になったズボンを1着試着してみようと思い、サイズを見て、試着室へ。
試着室へ持ち込んだのは、今日穿いていたEDWINの504と同じサイズのものでした。持ち込んだのは両方Levi'sのものです。
さぁ試着。

ジーンズじゃないのきつい。でも一応、穿ける。
503…。そもボタンが閉まらない。

うぇー?
どういうこと…?
EDWINとLevi'sでサイズの取り方がちょっと違うみたいで、同じサイズのを持って試着室に入ったのに全く太刀打ちできませんでした。
どうも、メーカーによってサイズの取り方が違うようで、Levi'sとEDWINみたいな主要メーカーのでも違いがあるって感じでした。
というか、モデルによっても違うのかな?股下浅めとか深めとかありますものね。
なので2サイズあげたものを店員さんに出してもらってそれでトライしたら、ちょうどフィットしました。のでそれを購入。
やっぱりジーンズに限らず、ズボンは穿いて買った方がいいな。
ネットで569を買うの怖くなっちゃったなぁ…。
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青の祓魔師 京都不浄王篇

TVシリーズ第二期です。1クール12話で放送されました。
原作の5巻から9巻半ばまでで展開された京都不浄王篇をアニメ化したものです。
TVシリーズの第二期となっていますが、「原作」のアニメ化で、第一期でオリジナル展開された話とはつながらなくなっています。
今回のアニメ化は第一期があった前提ではなくて、原作のストックが増えたから、アニメ化しようという感じのようですね。そのためか、重視されたのは原作の展開であってアニメ版のオリジナル展開は無視されています。
そのため、燐と他の人物たちの関係がぎくしゃくしたところから始まっています。
アニメだけを見ている人からすると、ぽかーんとなる部分です。なんとかして、アニメ版の第一期や劇場版と繋げなかったのかなぁって思いますね。

展開はほぼ原作通りです。
アニメより絵がなめらかに動くので、見ていて楽に感じました。
その分、キャラクターの心情に感情移入できたかなと思いますね。
できればもう少し、サブキャラクターに焦点を当ててほしかったと思います。
この不浄王篇は志摩柔造や宝生蝮の話もキーになるところなので、彼らの掘り下げももう少しあったらよかったのになぁと思いました。
見ていると従来通り、燐や雪男、勝呂、しえみたちがメインで彼らの心情の移り変わりを描いています。アニメ作品としてはそれが正しいのかもしれないけれど、原作ではわりとサブキャラクターの方にも視点が当たってて、なぜそんなことをしたのかというのが掘り下げられていたので、少し残念に感じました。

ストーリーは燐がサタンの子であるということが皆にばれ、避けられているところからスタート。
そんな中、東京と京都に分けて保管されていた不浄王の目が盗まれて不浄王が復活してしまう。それを燐と皆が協力して退けるという展開。
その中で、燐が脅威である存在ではなく、自分たちと同じ方向を見ている存在だと、受け入れていく過程を描いていきます。
葛藤がその中ではあって、やっぱり恐怖はあるんだけれど、燐の姿を見ているうちに、そんなことを考えるなんてばからしいことと考えを改めて協力していくというカタルシスを描いています。
そんな中、雪男君だけは鬱積しているんですけれどね。彼だけターゲットを取り逃がす役ですし。

ラストだけ原作準拠ではなく独自のエンドになっていました。
これ、原作だと続きにそのまま流れ込む感じだったのですが、エピローグを変えることでいったんここで区切るのを印象付けされた感じです。
綺麗なエピローグだったので、これはよかったなぁ。

さて、人気作だけれど、第3期目は作られるのかなぁ。
あるならイルミナティ篇ということになるけれど、次のエピソードはちょっと歯切れも悪いし、どうなるんだろう。


 

さよならモンキー。

ホンダ「モンキー」、8月生産終了 排ガス規制強化受け | MSN / 朝日新聞デジタル

一世を風靡したバイクだったよなぁ。
あの小ささと軽快な感じは魅力的だった。残念ながら僕は乗ったことはなかったけれど。
これは、今後プレミアがついていくパターンだなぁって思う。

原付が売れなくなったのと排ガス規制が理由だとのことだけれど、かなり残念だと思う。
こういった、「遊べる」モーターサイクルって流行りの牽引役だっと思うので。

そういえば確かに、最近は原付をひと昔前より見なくなった感じがします。というか原付に限らずバイクが減ってるかな?
モータリゼーションがエンジンから文字通りのモーターへと変換されていく流れの中、バイクはまだエンジンが主流。
世の中の流れから取り残されつつあるのかもしれないなぁ。
電動バイクが出てくればまた盛り返していけると思うけれど。
ホンダさんにはぜひ電動バイクを頑張って開発してもらって、モンキーをまた復活させてほしいですね。

 

自分が怒られてるわけではないのだけれど。

普通に生活していて、自分以外の人が何かの原因で起こられてるいるシーンに出くわす事があります。
もちろん自分が怒られてる場合も往々にしてあるのだけれど。
まぁ、自分以外の人が怒られてるシーンに出くわすわけですよ。いろんなところで。
その怒られている人が何について怒られているかはその時々で違うでしょう。
電車の遅延でいらついた人が駅員にくってかかってるのかもしれないし、何か失敗してしまった人が監督する立場の人から怒られてる場合もあるでしょう。

そんなシーンに出くわした時の僕の状態としてですね、決まった状態になってます。
つまり、自分が怒られてる気分になる。
どんな些細なことでも、どんなに僕と関係なくても、誰かが怒られてるとき、僕は自分が怒られていると感じています。
鬱の状態が良くないときにはより強く自分が怒られているのだと認識してしまう。
ただ、自分を客観視している意識の中で自分が怒られてるわけじゃないじゃん、という認識もあって、ただ黙って怒られた気分に浸ってる訳ではないんです。でもこういう状態になると自己の中で矛盾する認識が生まれてしまって混乱するという事態になります。
酷いときにはパニックに似たような感じに焦燥と恐怖を感じます。

今日はちょっとそういうシーンに立て続けて遭遇してしまって、朝からうなだれた状態でした。
僕の状態は今あまり良くなくて、仕事がうまくいってないせいでかなり焦燥して落ち込んだ状態。
怒ってる人の怒りがこちらを向いているのだと思ってしまい、すごく怖かったです。

あと少し、あと少ししたら多分精神状態も落ち着いて少しは耐えられるようになると思います。
でも、今はだめ。今はだめでした。
すこしでも、心の回復をしていかないとね…。

 

やっぱり、へぇな会社 やる気と能力を引き出す意外な方法42

やっぱり、へぇな会社
やる気と能力を引き出す意外な方法42


朝日新聞「へぇな会社」取材班+よしたに:著
朝日新聞出版


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世の中にある一風変わった会社を紹介する本の2冊目です。
基本的には一風変わった社風を持った会社の成功事例を紹介してる本文と、よしたにさんのちゃかし漫画によって構成されている本です。
前は39社を紹介していて今回は42社を紹介しています。

読んでいて面白い。
こういった考えで成功する事例があるのかと思ったり、単純にこういう制度いいなぁと思ったりしながら、読むことができます。
ひとつひとつの記事は短いので読みやすく、するっと読んでいけます。
ただ、1冊目に比べて驚きは少なくなりましたね。
慣れたというのもあるのでしょうし、極端な会社から紹介していったこともあって、今回はすこし普通の人でも考えつくアイディアな感じの会社が多く紹介されていたという印象があったからかもしれません。

前は会社が成功するためには、儲けるためにはというのに特化して書かれていた気がしますが、今回は人材をどう生かしていくか、どう経営することで顧客とどうつながっていくのかをテーマに取材された会社かな?という印象を持ちました。
この本、2015年の6月に出ている本です。前の巻は2014年の刊行でした。毎週連載ですから、2016年に3冊目が出てもよさそうなのに、この続きは出てませんね。
厳選してるのかな?
新聞に掲載されることで反響が大きすぎて、本にまとめる時には掲載を辞退する会社とかもあるらしいので、そのせいで、本にするだけの数がそろってないのかな?
何にせよ、次が出たら、次も読もうと思います。
この本に載った会社へ転職する気はありませんが、自分の所属する会社と見比べるというのも自分の糧になるとは思うので。

普段、ラノベをメインとした小説ばかりですから、新鮮ですね。
こういうビジネス書籍を読むのは。

 

3月のライオン

同名のコミックが原作のアニメ。2クール22話で放送されました。
原作の5巻冒頭までをほぼ原作通りにアニメ化した作品となっています。
タイトルからは想像しにくいですが将棋の棋士を題材にした作品で主人公の桐山零は高校生でありながらプロ棋士であるという人物となっています。

零を中心として棋士仲間とのライバル心や敵愾心、向上心といった棋士が持つ多くの葛藤や迷い、強い心といったところを描いた作品です。
零はまだ若いが故にいろいろなことで迷い、将棋以外の人間関係で追いつめられたりします。それを救うのが偶然知り合った隣町にすむ川本家の人たち。零が持ち得なかったというか、零の手の中からこぼれ落ちていった暖かい家庭の象徴のような川本家の人たちに救われながら、生きる意味を問い直したり、棋士としての自分を見つめ直すというストーリー。

原作のもう少し先まで進むと川本家の零の中で占めるウエイトと言うのがもの凄く大きなものになるのですが、アニメの一期目である今回はそこまでは行ってない感じですね。
川本家より棋士仲間の方から受ける影響の方が大きい印象でした。
原作は読んでいるのですが、はじめから川本家の影響大きいイメージでいました。改めてアニメで見てみるとそうでもないのね。
この作品の主題としては、零が川本家の人たちに救われて、彼自身も川本家の人たちに返せるものを探したり考えたりというところなのですが、アニメで描かれた範囲では、まだかなり零の側に遠慮があってありがたく思っているけれど、どう接して良いか迷ってる、そんな時点まででした。

見ているととにかく、零の孤独や悩みについて心が締め付けられるような描写が多かったりするのですが、いい感じに明るい描写に切り替えて、我の道をゆく人たちの強引さに救われたりする感じに描かれていました。

本当におもしろい、心に響く作品なのですがまだ今回は序盤。
これから零はどうなっていくの?と言うところで終わります。
この後は川本家の方で大変なことが起こりそちらに心を向ける零の姿に感じ入ることになるはずなのですが10月から始まる第二期まではお預けといったところ。

この作品、制作はシャフトで監督は新房監督なのですが、よけいなモブを描かない事や原作を原作通りに作りながらもアニメとして破綻なく楽しめる作品に仕上げてあるという面で物語シリーズに似た印象が少しあります。
良くも悪くも新房作品だなぁと言うところ。

第二期が待ち遠しいです。

 

きな子逝く…。

あの「きな子」が死んだ 14歳、老衰で | 毎日新聞

何度も何度も警察犬の試験に不合格になりながらも訓練を続けて、最後にはちゃんと警察犬になって活躍したきな子。
ドジっ子な感じとかTVで報道されてて、かわいい子だなと思ってたら、いつの間にかに14歳とかになってた…。
大型犬で14歳は結構長生き。

ゆっくり虹の橋のたもとでトレーナーさんたちを待っててほしいな。

 

秒速5センチメートル

先日地上波で放送されたものを視聴しました。「君の名は。」の新海監督の3作目の劇場用アニメーション作品となります。
「君の名は。」がヒットしたことによる新海監督特集として放送されたもので、先日の「言の葉の庭」に続いての放送となりました。
地上波放送なのにCMが一切途中に入らないという視聴者にありがたい放送でした。

3作の短編アニメーションの連作で構成される一時間強の作品です。
「言の葉の庭」に比べれば長いですが、「君の名は。」に比べると半分とまだまだ短い印象がありますね。
そして、「言の葉の庭」同様にSFの要素を廃した現実にありそうな物語で、他の新海監督の作品にあるSFやファンタジーのモチーフやガジェットが出てきません。
そういった意味で、この作品は「言の葉の庭」と似ていて、純文学な作品であるなぁと感じました。
最後の歯切れの悪さ、がっちりとした終局が描かれないのも、エンターテイメント作品とは一線を画す作品であったと思います。

小学校の時の恋心から、高校時代、成人した後の思いの行方を描き、主人公である貴樹の心情の移り変わりを描いていく作品となっています。
3作のうち、貴樹が明確に主人公であるのは1本目である「桜花抄」と3本目である「秒速5センチメートル」。2本目の「コスモナウト」は主人公は貴樹に恋をする花苗という少女になっていますが、終始、貴樹がどこを見ているかというのに視点が当てられており、花苗は告白するという決意を果たせないまま話が終わってしまいます。貴樹の心が自分の方を向いていないというのが分かっているから言い出せない、そんな悲しい恋を描いていました。
1本目の「桜花抄」では幼い恋の始まりと貴樹と両想いの相手である明里との距離の遠さを描いていました。心は近いけれど、物理的に離れ離れになってしまう二人。二人の間に存在する物理的な距離は逆に、貴樹を呪縛する結果になってしまう。その呪縛の始まりの物語がこの「桜花抄」だったと思います。
この話があるからこそ、「コスモナウト」では一見、関係がよさそうな貴樹と花苗の間に大きな溝があることを感じさせています。
そして3本目の「秒速5センチメートル」は貴樹が歩んできた心の成長の速度を描いていたように思えます。
山崎まさよしの「One more time, One more chance」の曲に乗せて描かれる、「桜花抄」での別れから現在までの貴樹の閉塞と明里の中に流れた時間の差を描いています。
距離が離れてしまったことによって、心の距離も遠くなっていくという切ない結末の描写が、そして明里は前に進んでいたけれど、貴樹の方は呪縛に囚われたまま進めていない様子を描いているのがとても切なかったです。
そして偶然の再会と何も言葉を交わすこともなく離れていく貴樹と明里。そのことが、呪縛されていた貴樹を解放へと導いていく。
最後に振り向いたときの貴樹の表情がすごく印象的でした。

「君の名は。」のような爆発的なヒットは望めないけれど、描いている内容や描写、そして相変わらずの絵の美しさはさすがといったところ。
この作品も含め、新海監督の作品は繊細だなぁって思うんですよね。
「君の名は。」が異質で、本来の新海監督の作品を見たければ、「言の葉の庭」や本作といった「君の名は。」以前の作品を見た方がいいかなぁって感じました。

秒速5センチメートル
コミックス・ウェーブ・フィルム


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近所の土手。


近所の土手の朝の風景。少しだけ菜の花が見えます。
本来、ここら一帯は菜の花の群生地であって、毎年、この時期には黄色の絨毯のように菜の花が咲き誇っている場所でした。
ですが、今年は見てのとおり、少しだけ生き残りがいるだけの状態です。

なんでこんな状態になったかというと、行政の判断で土手の整備を行ったからです。
土手に生えている樹木が増水時に流されて下流に被害をもたらすのを避けるため、樹木下木を伐採するという判断をしてそれを実行した後にこうなりました。
ここは樹木はなかったのですが、葦のような草が生えていたのでそれを伐採したという形でしょうか。

ちょっと、僕としてはこの伐採には良いイメージが無くて、行政に文句を言うほどじゃないけれど、ちょっとなぁって思わないでもない整備だったんですよね。
まず、樹木の伐採をしますといって伐採したのはいいのですけれど、根の部分は残したままになっていること。
根の部分を残していたら崩れるからという理由があるのかもしれませんが、幹から切られてしまった根はじきに死にます。そしたら結局崩れるんですよね。治水のために切ったのなら、根も掘り返して撤去しておかないと、結局は増水時に流れていくことになります。やってることが中途半端だ!と思うんです。
また、葦みたいなのがあったので切ったようなのですが、写真を見てもらえればわかるように切ったものがそのままになっている。
これも撤去しないと増水時に流れていくことになるんです。やってることが中途半端だ!と思うんですよね。
さらに切り方も雑…。

なので、そんな中途半端なことをするために市民の楽しみであった菜の花まで切ったのかと。
ちょっと、不満に思ってるんですよね。
綺麗だったのになぁ。菜の花。また増えてほしいなぁ。

 

日常の風景ってさ。


日常の風景ってさ、どんな写真を撮ればいいんだろうとか考えながらお散歩中に水仙の花を撮ってみました。
ちょっと前から水仙の花は咲いていて、もう、いくつかは散っちゃってる感じですね。
これは近所の川の土手に咲いている水仙です。

日常の写真てさ、自撮りや家族のスナップだと思うのですけれど、そういうのをネットに載せるのは個人情報漏洩になるので、やめた方がいい。僕の場合、くぅちゃんの写真を乗せてることだって個人情報漏洩といえば漏洩なのですが、くぅちゃんの写真は可愛さを伝えるために必要なので仕方なしということで。
そう考えると、日常の風景ってどんな写真を撮ればいいのだろうと思うと、思考の迷路にはまっていくわけですよ。

僕がよく、Blogにあげる花の写真も日常の写真であると言えるかもしれません。
僕が日常の中で見かけた風景の写真ではあるからです。
ただ、なんとなく季節感を伝えるのが主になっている写真であって、日常の写真なのかって思うと疑問が湧いてしまうんですよね。

プロにかかれば、それなりの被写体を素晴らしい技術で撮影して我々を楽しませてくれるんでしょうけれど。
素人の僕にとってはそれは難しいですね。
日常、とかんがえると何を撮っていいかすらわからなくなるんですから。
写真って難しいですね。

 

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日記は思考が結構、鬱っぽいので鬱日記になること多し。
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